『運命の交差点』
1
目の前を通り過ぎていく 早すぎる波に
いつからか取り残されて 動けなくなるの
理想と現実の 距離は少しずつ広がるばかりで
つまずく度にもう 立ち上がれなくなりそうで
信じたくて 信じられなくて 翼を失くしたままの
大空には 飛び立てない 鳥のように
それでも 今はまだ 描いてた夢の カケラをそっと集めて
ココロの奥 守り続けるから 壊れてしまわぬように
2
窮屈に立ち並んでる ビルの隙間から
ふと見上げた青い空が 記憶を運ぶの
サヨナラの言葉が 今もこの胸を 締め付けるけれど
キミの笑顔だけが ボクのココロを強くする
辛いときも 苦しいときでも 決して負けない勇気を
胸に抱いて またここから 始めよう
それでも いつかまた 動けなくなって 挫けそうになった日は
同じ空を ここから見上げるわ キミを思いながら
曲がり道も 回り道だとしても ボクはボクらしく 生きているよ
信じたくて 信じられるから
自分の信じた道を ボクは一歩 また一歩と 歩き出す
そして いつの日か 描いてた夢を 大きな空に広げて
もっと高く 羽ばたいてゆけるわ 自由な鳥のように
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