浮かべた 夏の空は晴れ
沈めば 海の底で雨
僕らあの日の下で誓い合った
描く果てしない夢の先まで
海の暗い場所に置いてかない
夏の青輝くあの空まで
走れば 広がる景色が
歩けば 新たな自分に
進む速さも歩幅も違うのは
分かっているはずだけど何故なのか
置いてかれる孤独も悔しみも
感じてしまえばどうにもならないことも
夢を見て覚めた
今でも忘れられない海の底
だけど一途の光が差し込んだから
夢も覚めるなら
僕らの描いたあの景色のもや
光差し込み覚めては鮮明に煌めくから
空の青も白も流れ過ぎゆく
夜の月も星もそれも流れて
春も夏も秋も冬も移りて
まるでまるで儚く散る桜
僕ら夜の星のように輝く
僕ら晴れの空のように輝け
僕ら儚く散る花にならない誓いを
空の青も白も流れ過ぎゆく
夜の月も星もそれも流れて
春も夏も秋も冬も移りて
まるでまるで儚く散る夢を
流れ沈み暗く息もできずに
闇に月も星も何も見えずに
そこに僕の瞳光差し込む
そんな夢を見た
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
薔薇色の日々だっていつかは色褪せるし
お気に入りの曲だってその内に慣れるよ
本当に残ってくれるのは真実の言葉だけ
人生をかけて絞り出した幾つもの真実を
歌に変えられたらそれだけで嬉しくなる
人生がドラマでなくてもそれで構わない
ただ真実を追い求めて日々を搾り取ろう
それは結局はやる価値のある事だから...満足に殺されないで生きていく

Smilliry
「ねえこの曲の名前なんて言うの?」
ってイヤホン外し君の声を待つ間
車輪の音に寄りかかる
「ねえ聞こえてる?」
向かい風の中 渦巻いて
二人を近づけた自転車一つ
空を行く
掴まったシャツに伝わる
君の白々しさだって
重なった道の所為かどうかなんて...「白に風切り音」歌詞

msy
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
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ファントムP
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