牙
虎は死して皮をとどめ
人は死して名を残すんだってさ
弱々しい威圧感のない
僕でも名前残るのかな
今追いかけてくる
劣等感と罪悪感の重圧が
お前が大切にしてきた
大事なもん奪おうとしてんだ
びびってんな
覚悟を決めろ
たとえ歯がたたなくとも
守り抜く決めたんだろ
傷ひとつつけれやしない牙だとしても
見せかけの強さじゃなくて
救える力が欲しいんだ
あと先なんて考えられない
今今賭けられるすべて
この牙に乗せて
ただ自由だとか
永遠だとか夢だけ見ていたいけど
一つだけ犠牲にして繋げるもんがあるなら
誰かじゃない
自分なんだ
たとえボロボロになっても
助けたい助けたい
理屈じゃ無いさぁやるんだ
追いかけて行け
劣等感も罪悪感も重圧も
お前が大切にしてきた
大事なもん渡してたまるか
命懸けだ覚悟を決めろ
たとえ歯が立たなくとも
守り抜く決めたんだろ
傷ひとつつけられやしない牙だとしても
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じん
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悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
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kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
《仕事の生活
*(bansō: bōkaroido nihongo, kōsoku, taiwa keishiki de shinkō)*
**(場面:ラーメン屋)**
*(bamen: rāmen ya)*
**(大将)**
*(taishō)*
ああ!
*(ā!)*
尊きお客様よ
*(tōtok...仕事の生活

Kerororo
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