太陽さんさん
というかぎらぎら
今日は真夏日
記録的気温

海かプールに
行きたいけれども
お金も気力も
なんにもないので

風呂場で水浴び
それがせいぜいで
肌にはどばどば
汗が滴るよ

私の隣で
上脱ぐ弟
私も脱ぎたい
でも無理なのです

なんで女駄目
なのかわからない
ちくしょー全く
暑いにも程が…

ある馬鹿野郎
地球温暖化
進行しすぎだ
もう我慢できぬ

みんなで打ち水
しようよ悪あがき
氷河期到来
しないかなぁとか

思うけどないよ
分かっていますよ
分かってますって
嫌ですなーもー

暑さで頭が
おかしくなりそう
いやもうなってる
かもしれないかも?

こうなったらもう
最後の手段だ
うち一台しか
ない三種神器☆

エアーコンディショナ
略してエアコン
こいつを使うぜ
よっしゃあリモコン

何処行っt…あれ?
何やってんの
姉ちゃんエアコン
修理中だよ

う、うそぉおおおお
んな馬鹿な話
あってたまるかYo
汗と涙て

青春の味じゃ
ないんですかああ
頭大丈夫?
黙って弟!

うぅ…仕方ないな
保冷剤首に
巻いて兄さんの
アイス横取りで

妥協することに
した夏のある日
水分補給も
忘れずにしよう☆

以上っ!

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ある夏の暑い日(仮)

家の前のグランドで上半身裸でサッカーをする学生さんがいたことがきっかけでなんとなく今日書いた。
作曲の練習用にやりやすいように文字数も大体揃えてみた。

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閲覧数:78

投稿日:2010/07/22 20:23:01

文字数:521文字

カテゴリ:歌詞

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