さらさらと零れる砂を数え
 生きる意味を探していたよ
 果てしない時間の中でほら
 確かに感じれるものがある

 あたたかな光を目指して
 ただ先に進むことを願う
 果てしない時間の中でほら
 確かに信じれるものがある

 指先で触れる
 刃の冷たさ
 決意をもう一度確かめて

 太陽と月が煌いて いま
 私の背中を押してる
 刀に込めた 私の願い
 どこまでも届いて

 太陽の光が
 私の戦う覚悟
 月の光が
 私の守る覚悟



 そよそよと頬を撫でる風
 生きてると感じるトキ
 廻る時間の中でほら
 確かに感じれるものがある

 静かな月の明かり見つめ
 流れる風を感じている
 廻る時間の中でほら
 存在を感じているんだ

 この手の中を
 もう一度見て
 何も無いと感じていて

 太陽と月が輝いて いま
 私に力を与えてる
 刀に込めた 私の覚悟
 どうか折れないでね

 太陽の光が
 私の戦う覚悟
 月の光が
 私の守る覚悟

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

光の意味

 これも大分昔に企画が消えたボイスドラマ用に書いた記憶が(曖昧)

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投稿日:2016/12/26 15:40:34

文字数:424文字

カテゴリ:歌詞

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