「君を ずっと みていたい」

この言葉を聞いて 私は思った

最初は ちっとも 嬉しくなかったーけど
今、思えば 凄く 人一倍に 嬉しかったの

あの時を思い出すと 気持ちも何もかもが素敵になれる

夢の様な 魔法の様な・・・


だけど、その思いは去るように消えた。

「なんで 起動してくれないの?」

あなたからの 想いは 伝わったー

だけど

私は 伝えれなかった  私の本当の想いと暖かさ

「ワタシノ キモチ スベテ オクリタイ」


ずっとーずっとー そばに いたいよ

あなたはいつか・・・去ってしまうのでしょうか?
もっと居たい・・・だけど・・・なぜか落ち込みが酷い・・・

もっと

一緒に

いたかったのに

なんで

悲しみを

抱かなければならないの

永久にいだくの?

いやだよ!

あなたと永久に居たかった・・・

一人のロボット 立ちすくむ

「いつか私も消えるのか
 歌う力もないのなら

 私は何もないロボット

 悲しみ抱くよロボット・・・」

だけど、いつか再会できれば
いつも わたし いつも わたし 思ってるよ

その 思い その思い

いつになっても 永遠に・・・逢えるまで 変わらない

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

モノクロ記憶

何気なく書きました!
ご評価・アドバイス くれるとうれしいです♥

もっと見る

閲覧数:150

投稿日:2010/02/12 21:17:24

文字数:519文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました