僕はただ歩いて行く
海のまた向こうへさ
何も感じたくなくて
眼を瞑り歩く
君はただ歩いて行く
僕には見向きもせず
何も聴きたくは無くて
耳を塞いで歩く
波にもってかれない様に叫ぶ
ロジカルな人間さえも忘れて
藍に吠えて枯れない様に空ける
欺瞞を抱いて死ぬ為に歩いてく
曲はただ続いていく
夜明けの冷たさにも
ひんやりと触れていくは
海と虫の声だけ
君とただ歩くのには
僕は未熟過ぎたな
六畳一間の憧憬
君を羨望するだけ
なあ、僕だけはまだ分かんないか
題の決まらぬ人生を生きてきたよ
あぁ、このままさ歩いていけるか
ただ、見知らぬ街で孤独を泣いてる
波にもってかれない様に叫ぶ
ロジカルな人間さえも忘れて
藍に吠えて枯れない様に空ける
欺瞞を抱いて死ぬ為に歩いてく
波にもってかれない様に咽ぶ
ロジカルな人間さえも思い出
藍に吠えて枯れない様に空けて
欺瞞を抱いて生きる為に歩いてく
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