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When I notice my skirt were broken
I decide that do not stich it
The matter made by me
I am I 'cause
Awfulness is my pride
pride,Identity,makes me
Dar...The Goat
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言葉は魔法さ知ってるかい
Go to Birth 解釈垂れてんだい
形式的な居城の魔女たち
ヴァルプルギス・ナハト No hurtだ夜
大衆に最終アクセスで 見捨てられてもsystem華麗に
PON役でも翻訳で海越えて 邪馬も山も越えてく魔性状態
Wal-Pur Wal-Pur Wal-Pur Wa...聖ワル
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聖域の中にぽつり
君がいるのさ
いつ入り込んだのか
とんと検討もつかぬ
日向を選んで渡る車道向かい
木枯らしの目論見通りの結果
其処にいるかもしれない君と
かくれんぼデイズ
出来立てほやほやみたいな会話
語るに落ちる存在の証明理論とか...Have A Good Spring.
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その夜
仕方なく、星を見に行きまして
お母さんと
他愛もない日々のお話
その朝
なぜかしら、星は見えなくなって
授業中
月の見方知らなくって
笑われる
一粒いらない涙を...有体波乱(Aldebaran)
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ホームシックは随分前に克服したよ
二日目なら泣いてた僕もいたけど
ソウルビートは鳴りを潜めている
そろそろ出番だぜ
暫くお別れさこの街にも
紙切れ一枚かかるんでな
ってな訳で、振り向けないからとにかく前へ
そんな訳で、繰り返せないからとにかく前へ
ジャンキーな駄菓子ガムが食べたくなる
まるでいつか生...国道
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酸素欲しがりな僕らだけれど
そうじゃないものの方が多くて
なんならもとは毒だったらしい
面白いでしょう?
時と場所を併せ持って
時と場所を見定める
時も場所も進んだら
スモール・ワールド理論で
ねえまた失敗作だなんて
思っちゃってんの...ノーウォーキング
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いつの日も
いつもの陽
シニカライズ
フィールド
烏の声
家に帰れと
帰らないよ
くくくって笑う
沈むまた いつもの陽 冷たく笑うから夜が来る
君がまた いつも通り 冷たく笑うから夜が来る...Cynicalize Field
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随分と成長してしまったこの手は
まるで幽霊のそれのように
穴から零れ落ちた富たちが
そっくり同じ色の影になって
足を掴んだ
腕を掴んだ
頭を掴んだ
髪を掴んだ
駆け足で落としていった光が
腕に抱えられなかった光が...アナトミー
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少女イリーは愛に溢れていた
少女イリーは愛されたがりだった
少女イリーはいつも嘯いた
ily,ily,ily
少女イリーは僕を愛した
少女イリーは君を愛した
少女イリーを誰が愛した
ily?ily?ily?
Ah Why not
Why not...少女イリー
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過ぎ行く景色
時間に余裕を持って出たから
思う存分感傷に浸ったっていい
鞭打つような
息苦しさ、置いてけぼり、カットシーン
あの丘も見えてくる
北風と太陽が
戦ったのはずっとずっと前のこと
冬がこんなに寒くなくて
夏があんなに暑くなかった頃のこと...Seasons Seasonings
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まずひとつ、言いたいことがあるから
少しばかり、足を止めていてくれないか
どんなことがあろうと、誰と出会おうと
そうでしょう そうだよね
常識と夢の本質はどちらも同じ
虚空に浮かぶものを、掴んだ気になってる
どんなことがあろうと、惑わされないで
それがいい それでいい
ゴミを出す朝、収集車の排気ガス...三月が来る
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私は夢見人 夢を見るのがお仕事
例えば村からは 何時間もかかるトコロだ
どんなものも買えて どんなこともできるという
その代わりに少し 息が詰まるトコロらしい 気になっちゃうでしょ?
でも、蹴られた石も 日々も転がっていくだけ
今日もリコーダーの練習ばかり
地平線も超えてしまいそうで
私の下手なリコ...シティポップを聞かせて
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そういえばこの星には
重力ってものがあるらしい
朝になると忘れていて
夜になるとまだ思い出して
刻一刻 黒々とcook,cook
食す一食 食欲にshock,shock
損一存 踊らにゃ存損
マスカレードなフロアで突っ立って
ありがとう
それは呪いです...宿題
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花園に倒れ込んで天国気分
私だけ咲いてないな とか 言ってみたり
魂の救われ方を試してた
母親はどこにいってしまったのだろうか
捜す気もないけど
名を変えて形を変えて追い求む
あなたの理想は
私の身体が灰になる時にも
帰ること出来ますか
魂を宿しているから惹かれる...浄土とコートとブーゲンビリア
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壊れては戻らないものがあること
朝焼けと青茂る山が綺麗なこと
よく見てよ 世界は今日もバグってる
あそこにも ブーゲンビリアが浮かんでいる
どこかおかしいよね
未知にときめいていた頃の僕らも
今はいずこへと
既知の湯は39℃の温かさ
今は"いつもの"でいい
躊躇する 料理を作ってみるのも...ブーゲンビリア色の物体X
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掌に握りこんだ軌跡だって
原料や因果を知るはずもないもので
ひとひらの薪をくべて 星を見上げ
憂い顔 振り返りながら歌を唄う
決して絶やさないで
燃え上がるのは紫色の炎
ただ煌めいてる
不安や風の音を後ろ手にして
焦がれてく焼灼で
誰しもが輪廻転生するとして...Bougainvillea flares