*注意*
・勢いで書いた小説です
・文才ありませぬ^p^((
・それでもぉkな方はどうぞ!
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カ「あ、今日新しく入ったボーカロイド来るらしいよー」

ミ「知ってるよ、巡音ルカちゃんでしょー!」

メ「楽しみだわー!どんな子かしら?」

リ「妹だから可愛い子が良いなぁ」

レ「妹かぁー・・・弟が良かった・・・」

メ「で、いつ来るの?」

カ「もうすg『バッターン!!!』噂をすれば・・・」

ル「初めまして、巡音ルカです!」


・・・間(゜∀゜)!


ル「え・・・どうしました?」

いや、どうしましたって・・・貴方本当に妹ですか?

何故ってそのスタイル!

出てるところは出てるし、引っこんでいるところは引っこんでいる・・・!

皆(ルカ以外)の心が揃った瞬間であった・・・。

カ「あ、えと、ルカ・・・さんですよね?俺はカイトです、宜しくね!」

ル「宜しくお願いします!」

メ「わ、私はメイコ宜しくね」

ル「はい!」

ミ「えっと・・・初音ミクd「ミクちゃんだー!!!」え・・・?」

そういって・・・抱きついてきたルカさん

・・・胸が当たって正直苦し゛い゛ぃ゛ガクッ

ル「あれ?ミクちゃん?」

リ「・・・」

レ「(リンが放心状態だΣ)えっと、俺はレンこっちはリン、よろしくな!」

ル「宜しくね!」

メ「さてと・・・全員揃ったし(がくぽいないけど)お祝いしましょう!」

ル「わ、私のですか!?」

カ「そうだよ!昨日から準備していたんだ!」

ル「あ、有難うございます!!」

波乱のパーティーの始まり、始まり♪
                        
                       つづく

                           ・・・多分^p^

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

お祝い①

こんにちはー、時代遅れの白澤です^p^
動画でルカの曲があったんで勢いで書きましたー(*´ω`*)
最後らへんは・・・ネッ☆((
では読んでくださり有難うございました!
つづきはそのうち書きます^p^←

閲覧数:112

投稿日:2009/02/07 00:53:55

文字数:792文字

カテゴリ:小説

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