*注意*
・勢いで書いた小説です
・文才ありませぬ^p^((
・それでもぉkな方はどうぞ!
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カ「あ、今日新しく入ったボーカロイド来るらしいよー」
ミ「知ってるよ、巡音ルカちゃんでしょー!」
メ「楽しみだわー!どんな子かしら?」
リ「妹だから可愛い子が良いなぁ」
レ「妹かぁー・・・弟が良かった・・・」
メ「で、いつ来るの?」
カ「もうすg『バッターン!!!』噂をすれば・・・」
ル「初めまして、巡音ルカです!」
・・・間(゜∀゜)!
ル「え・・・どうしました?」
いや、どうしましたって・・・貴方本当に妹ですか?
何故ってそのスタイル!
出てるところは出てるし、引っこんでいるところは引っこんでいる・・・!
皆(ルカ以外)の心が揃った瞬間であった・・・。
カ「あ、えと、ルカ・・・さんですよね?俺はカイトです、宜しくね!」
ル「宜しくお願いします!」
メ「わ、私はメイコ宜しくね」
ル「はい!」
ミ「えっと・・・初音ミクd「ミクちゃんだー!!!」え・・・?」
そういって・・・抱きついてきたルカさん
・・・胸が当たって正直苦し゛い゛ぃ゛ガクッ
ル「あれ?ミクちゃん?」
リ「・・・」
レ「(リンが放心状態だΣ)えっと、俺はレンこっちはリン、よろしくな!」
ル「宜しくね!」
メ「さてと・・・全員揃ったし(がくぽいないけど)お祝いしましょう!」
ル「わ、私のですか!?」
カ「そうだよ!昨日から準備していたんだ!」
ル「あ、有難うございます!!」
波乱のパーティーの始まり、始まり♪
つづく
・・・多分^p^
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君が姿見 覗いてみれば
光の向こうの億年 見据えて
限りなく進む夢々とこれから
廻りながら感じて内宇宙...天体スコープ

Re:sui
彼女たちは物語を作る。その【エンドロール】が褪せるまで、永遠に。
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やむことのない、観客達の喝采。
それらの音を、もっともっと響かせてほしいと願う。それこそ、永遠に。
しかし、それは永久に続くことはなく、開演ブザーが鳴り響く。
幕が上がると同時に、観客達の【目】は彼女たちに...Crazy ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
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