Sammer Day


作詞、作曲 rukamoko
            faet 初音ミク


  
海を見たいわと呟いた

遠い夏の日の記憶

僕は君の手を握って駅へ駆け出していた

若いだけが取り柄で

何も持ってはいないけど

それでも君と歩けることをそれだけを望んでた

思い出の中の君はとてもで輝いてて

優しくて泣き虫でとても壊れやすかった
 
Sammer Day (sammer day)
 
Sammer Day (sammer day)

遠く過ぎたあの夏の日・・・ 

あの頃にまたもどれるのなら

もう一度帰りたい



あなただけを見ていたわ

何も怖くはなかった

ただあなたの心変わりをそれだけを恐れてた

手をつないで歩いているときも

キスを交わしてる時も

あなたとならば歩いていけると思えていたあの頃

あれからいくつの夏が過ぎ去って行っただろう

優しくて夢を見てられたあの夏は過ぎ去った

Sammer Day (sammer day)
     
Sammer Day (sammer day)

遠く過ぎたあの夏の日・・・

優しい思いはこの胸の中

抱き続け歩いてゆく

Sammer Day (sammer day)
     
Sammer Day (sammer day)

遠く過ぎたあの夏の日・・・

あの頃にまたもどれるなら
                         
もう一度帰りたい

あの夏にもどれるなら

もう一度帰りたい

Sammer Day



ライセンス

  • 非営利目的に限ります

Sammer Day

閲覧数:171

投稿日:2012/06/11 21:46:00

文字数:717文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました