Tears of tears(仮) 【ご依頼品♪】

投稿日:2017/01/25 22:04:29 | 文字数:1,932文字 | 閲覧数:157 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

ライセンス:

冬の恋がテーマの作品。
Shuma様の楽曲が切なくて、早く誰かにお聴かせしてくて悶えていました…。
EDМは、個人的には新ジャンルでしたのでわくわくしながら。
しんと冷え込んだ冬の空気や、静かすぎる星の夜とか。
そんな光景を思いながら書きました。

英語多めで…と仰って戴いたので、振り絞りましたw
そして、詰んだらとりあえず外へ出ました。(氷点下)

ご依頼ありがとうございました。現在、製作中です。

2017.1.25 2版UP
この後、文法的にすさまじいところを修正していただきました。

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TEXT
 

◆1A
If you can see that smile
any number of times
I do not need a form

If I hope to meet you,
I'm sure
Because I will not be able to endure it

Do not get swallowed by the sea of stars
In a world that got quiet
I closed the trembling eyelids
The cold fingertips had heat

◆1B 
You take my breath away
My heart calls out for you
I’m under your spell (this) moment

Why is that so difficult? 
Pain to recruit in this chest
Until it disappears

When you turned around I smelled your hair
Even if I never touch it again
It is enough if you are on your side
I wish you a happy smile

◆C
I can't get over you
na-mi-da I miss you
You are (so) sweet ko-ko-ro
lost forever if I never knew you now

〝I truly love you."

◆2A 
I want to hear your voice
I can not push one
phone number I know well 

I can not say goodbye
Will they laugh if my heart is weak?
I don't care about such(a thing)

Do not get swallowed by the sea of stars
In a world that got quiet
I did not open my trembling lips
The cold fingertips had heat

◆2B
You take my breath away         
My heart calls out for you
I'm under your spell (this) moment

I can not for get you
(A) white breath fell to the sky
The wind puns down tears

The feeling I promised not to teach to
anyone for a long time
I knew the answer from the beginning
only that star knew that love

―----------------------------

【意訳】

◆1A
何度でもその笑顔が見られるのなら
形なんていらない
きっと 願ってしまえば
我慢なんて出来なくなるから

静まり返った世界で
星の海に呑み込まれてしまわないように
震える瞼を綴じた
冷え切った指先が 熱を持っていた

◆1B
息も出来ないくらい
心はずっと叫んでる
君に魔法を掛けられたみたいに

どうしてこんなに難しいんだろう?
この胸に募る痛みが
いつか融け消えてしまうまで

振り向いた髪の香り
もう触れることはなくても
側にいられたら十分だから
君がずっと笑顔でいられますように

◆C
忘れられたらいいのに
逢いたくて 優しくて
君じゃなければ
僕はきっと 今も彷徨ったまま

「君が好きだよ」

◆2A
声が聴きたいのに
よく知っているはずの
番号を押すことが出来ない
さよならさえ言えない

僕のことを人は
弱いと笑うでしょうか?
けれどそれも どうでもいい

静まり返った世界で
星の海に呑み込まれてしまわないように
震える唇を噛んだ
冷え切った指先が 熱を持っていた

◆2B
息も出来ないくらい
心はずっと叫んでる
君に魔法を掛けられたみたいに

今も残る 君の記憶
冬空へ白い吐息が零れた
涙の痕を 風が攫っていく

誰にも告げないと誓った想い
解りきった答えを 捜すふりをしていた
その恋は星だけが知っていた

作詞、歌う人。
シリアス・能天気・ファンタジー・厨二バトル系が主。
現在全面的におやすみしております。
依頼、応相談。

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