走り出した 君の背中
まぶしくて すこしたじろいだ
一歩あとを 追いかけたときに
ユートピアも見えたよ
なにかを始めようとするときは
決まってコワくなるもの
捲き起こる迷いの風 吹き飛ばすんだ
夢が空に浮かんだ気がして
おどけた太陽を ふと見上げた
ふたり靴をとばして 笑って
鳴りやまぬ鼓動 たしかめた
大事なもの 忘れかけて
わかれゆく 二人 道標
ひとつなんて 選べないという
ディストピアに 着いたよ
いつかはこんな時がくることを
分かっていたというけど
僕はいつも隣にいる 一緒に歩こう
夢の星が流れた気がして
優しい満月を 手に乗せたら
届かないとあきらめたものも
もう一度見れば届いたね
心のままに 生きている人は
何処にもいない 世界で
僕は君と出逢えたこと 忘れたくないよ
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明日を向いて歩き出せるかな
空振りの想い 空へ飛んだ
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