孤独に酔いしれた 人知れぬ狩り人
「罪を召し上がれ」いつかの大罪
神を名乗る同罪者 水月鏡花(すいげつきょうか)
無力な正義を その手に剣(つるぎ)を

帰る場所を見つけた命は消える
生きるために罪は正義に化ける

こどくによいしれた ひとしれぬかりびと
つみおめしあがれ いつかのたいざい
かみおなのるどうざいしゃ すいげつきょうか
むりょくなせいぎお そのてにつるぎお

かえるばしょおみつけたいのちわきえる
いきるためにつみわせいぎにばける

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命の罪

命の罪は皆同じという事が言いたかった。

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投稿日:2020/06/16 06:08:08

文字数:223文字

カテゴリ:歌詞

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