日曜の気だるさが 君を布団に誘い込む
あと少し5分だけ 眠りに落ちてく
ひとりだけ抜け出した 怠惰のデフレーション
仕方なく朝支度 フライパンに火をかける
部屋中に立ち込める 朝ごはんの香りで
起き出した君の気配 コーヒーを淹れよう
寝ぼけたその顔も 可愛くて参るな
よれたシャツ 跳ねた髪 愛しくて抱きしめる
幸せな日常に 生活を重ねて
この先も ずっと僕らは
欠伸が連鎖するこの部屋 食器の音だけが響いて
下がった眉も ほくろの位置も全部全部
大好きよ 言葉にしなくても わかってるでしょう
いたずらなその笑顔 本当に参るな
たくらみはどうせまた ロクでもないことでしょう
幸せな日常に 生活を重ねて
これからも ずっと僕らは
健やかなる時も 病める時も
いついかなる時も気づけば 幸せは近くに
ワガママも嫌といえず さすがに参るな
気がつけば君のことで 頭は溢れてる
幸せな日常に 生活を重ねて
いつまでも ずっと僕らは
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
嗚呼 空の色を この手で掴みたくて
きっと上手くいく
そう思って生きてきた
そう思って生きてきた
目に見えやしない翼は このまま雨に濡れたのに
考えてもわからない
けど今は空を飛べるのさ
嗚呼 空の星を この画に収めたくて
どこか遠くへと
独りで逃げてみたいな...astray world / 初音ミク 歌詞

埃ペンギン
誰かといても僕は孤独だった
表面上の薄っぺらい関係なんて疲れるだけだ
笑顔を張り付けてみても
居心地の悪さに顔が引きつる
だからひとりでいようとしたんだよ
他人が嫌いだ
昔からひとりが好きだった
でも本当はそうじゃないんだ
誰かに愛されたくて
分かってほしくて...孤独に飲まれていく 歌詞

隼弥
『波のまにまに』
揺れる微風に夏が澄んでいた
割れたガラスの海が街を照らした
過ぎた時間だけに攫われてしまえば
影に触れ合うようなそんな夢を見てた
すれ違って出会ってまた明日が来る
いつも通りなんて言葉すら分からないまま
Ah 何をのぞんで行くんだろう
Ah 何をえらんで行くんだろう
嗄れた叫び声の...波のまにまに

はうる
真っ赤を着用
ロマンなアナタは
トマト料理に舌鼓打ち
興奮を誘うランジェリー見せつけて
イエローフェチなる
眩しいあなたは
コーンにレモンにスープ啜り
快楽主義者の自己暗示さえ加味して
緑を愛する
自然派のあなた...色合わせ

出来立てオスカル
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想