花に埋められてく君の顔は綺麗だった
何を伝えるのも今頃になんてもう遅いよ

魔法とかそんなもの覚えた意味なんてなくて
ここに立っているのは結局何もできない私

燃やして唱えて祈って
どうか

結ぶ歌心繋いで 夢が一つ叶うならば
残された私のこの声もあなたに捧げるから

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

少女の献声_Lyrics

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投稿日:2023/07/15 19:07:27

文字数:133文字

カテゴリ:歌詞

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