いつもの町並み それに一つ
アクセントを加えられたらな
考えることは いつも同じ
そんな毎日から 抜け出そうよ
最高の景色
それはいつだって
君は「僕はいらない」と叫んでる
揺れた月夜 赤に染まる僕らの場所
僕は君のかけがえのないものへと
変わり果てる
僕等の末路は等しいのか
延々思考を繰り返すよ
分からずいた人生の問いに
そろそろ答えを見出せたかな
いつもありがとう
君への言葉
君は「僕はいらない」と叫んでる
揺れた月夜 赤に染まる僕らの場所
僕は君のかけがえのないものへと
変わり果てる
最後に誓うよ
君を離さない
君は「僕はいらない」と叫んでる
揺れた月夜 赤に染まる僕らの場所
僕は君のかけがえのないものへと
変わり果てる
オススメ作品
満たされない心を
君以外で 埋めていく
思い出は 洗い流され
少しずつ 欠けていく「さよなら」
夕暮れ 影に追いついて
背中を 重ねてみる
誰にも 見せたくない
宝物を 隠してみる けど
問うように 請うように ただ
縋りついていた...test

雪 m e g works
嗚呼 空の色を この手で掴みたくて
きっと上手くいく
そう思って生きてきた
そう思って生きてきた
目に見えやしない翼は このまま雨に濡れたのに
考えてもわからない
けど今は空を飛べるのさ
嗚呼 空の星を この画に収めたくて
どこか遠くへと
独りで逃げてみたいな...astray world / 初音ミク 歌詞

埃ペンギン
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
誰かといても僕は孤独だった
表面上の薄っぺらい関係なんて疲れるだけだ
笑顔を張り付けてみても
居心地の悪さに顔が引きつる
だからひとりでいようとしたんだよ
他人が嫌いだ
昔からひとりが好きだった
でも本当はそうじゃないんだ
誰かに愛されたくて
分かってほしくて...孤独に飲まれていく 歌詞

隼弥
真っ赤を着用
ロマンなアナタは
トマト料理に舌鼓打ち
興奮を誘うランジェリー見せつけて
イエローフェチなる
眩しいあなたは
コーンにレモンにスープ啜り
快楽主義者の自己暗示さえ加味して
緑を愛する
自然派のあなた...色合わせ

出来立てオスカル
心が弱り切ったときには
小さな出来事も耐えられない
昔はこんなことに腹を立てて
落ち込むことなんてなかったのに
余裕があるときには
人に優しくなれていても
自分が壊れそうなときには
そうはいかない
そんな自分を嫌いに
なりそうになるのもしょうがないさ...そんなもんだよ 歌詞

隼弥
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