いつもの町並み それに一つ
アクセントを加えられたらな
考えることは いつも同じ
そんな毎日から 抜け出そうよ
最高の景色
それはいつだって
君は「僕はいらない」と叫んでる
揺れた月夜 赤に染まる僕らの場所
僕は君のかけがえのないものへと
変わり果てる
僕等の末路は等しいのか
延々思考を繰り返すよ
分からずいた人生の問いに
そろそろ答えを見出せたかな
いつもありがとう
君への言葉
君は「僕はいらない」と叫んでる
揺れた月夜 赤に染まる僕らの場所
僕は君のかけがえのないものへと
変わり果てる
最後に誓うよ
君を離さない
君は「僕はいらない」と叫んでる
揺れた月夜 赤に染まる僕らの場所
僕は君のかけがえのないものへと
変わり果てる
オススメ作品
Scythe of Barley Field
天より落つ青の光
明けの明星この手に見て
睡蓮花の咲く泉の音
ここより更に道無きと見て
殊更裁き殊更悔やみ
悔やいてはまた悔やみきれずに
足元照らすは太陽の火よ
誓いに敗れて空虚を抱え
ここより見えるは明日無き光...Scythe of Barley Field 歌詞

Artistrie
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
A
指先で 踊る フレーズは
なんか どうして ありきたり
小手先じゃ 詰まる ままごとは
遥か 遠くに 置いてきて
B
言わなくて いいこと
それでも 言いたいこと
S
ドレミファソラシじゃ 足りないの...感情シンセサイザー

かぜよみるいと
分からない事だらけ
目まぐるしくはしゃいだ
まだ痛みが効いてるうちは
麻痺していられる
君の魂は幾らだろう?
どちらみち 僕には手を伸ばせないけど、ね
ただ続いているだけと 君が言ったように
僕も 僕も 終われないだけさ
だけど、せめて走馬燈で 見る夢を 自分で決めたいのさ
分かりたいことだらけ...・・・・

mikAijiyoshidayo
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
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