僕が歌を書く理由は
君に逢うため

弦を鳴らす度にこぼれだす
「Te quiero」

傍に居たい 許されない
分かってる それでも
愛したい
絡み合う 思考の果て
僕が選んだのは「Addio」


何も告げずに着いたこの町で
「今まで」を忘れよう

最低なまま君の中からも消えたい

傍が辛い 許されない
分かってた だからもう
愛せない
言い聞かせて 忘れたいのに
僕の中から 好きが消えない


uno.doe.tre.quattro.cinque.seienne..
あの日を悔やんでいた
僕に「Addio」を


君の中に 僕は居ない?
望んだんだ それでいい
ただせめて
この言葉だけでも 君に逢えるように
僕は今日も弦を鳴らす
6年越しの
「Te quiero」を乗せて



ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Te quiero

実話、みたいな(笑)

テンポは早めがいいかも。
ゆっくりだと、ただ未練がましいだけになりそう…

ではないですか??

スペイン語を入れてみたので、ラテン系のエッセンスがあったら素敵かも( ̄0 ̄)/


内容が素敵じゃないけど。。

もっと見る

閲覧数:64

投稿日:2012/12/19 01:25:11

文字数:347文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました