己面

広い空の小さな世界でグルグルグルと同じ景色を 次へ次へ周りを見てはクルクルクル顔を変えた
人も金も全て蝕んではグラグラグラとナニか崩れてく 本音潰しココロにすらもツラツラツラと嘘を吐く

霞み始めた夢の景色も 深く芽吹いた種の在処も 忘れてきた大事なモノが 響き鳴り止まない

こんな仮面に縛られてる必要などあるはずなく 何と闘い何処へ向かうかもあの日の光を
いつか過去の自分が憧れる程のヒーローに 今日もしたい顔で生きたい様に テメェの事なんざ知るかよ

どんな辛くてもどんな痛くても報われる訳ではなく その先変える為今生き争う意志強く燃え上がる

例え横に誰も居なくても朝を迎える度進む 熱く叫ぶこの血命で全て魅せる己面で笑う

こんな

こんな仮面に縛られてる必要などあるはずなく 何と闘い何処へ向かうかもあの日の光を
いつか過去の自分が憧れる程のヒーローに 今日もしたい顔で生きたい様に この手この足で

こんな仮面に縛られてる必要などあるはずなく 何と闘い何処へ向かうかもあの日の光を
いつか過去の自分が憧れる程のヒーローに 今日もしたい顔で生きたい様に テメェの事なんざ知るかよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

己面 歌詞

『己面』の歌詞です。

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投稿日:2025/08/27 18:55:28

文字数:499文字

カテゴリ:歌詞

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