A1
まどがらすのそとがわ
ほしあかりみえるにわ
ふたりよりそったべんちは
いまはわたしせんようなの

そらをみてよみがえる
むねにのこるきみのこえ
あのころをおもいだすと
なみだがこぼれる

B1
もうきみがいないことわかってるのに
ふりかえっては てをのばして
ぬくもりをさがしつづけていた ああ

S1
いまわたしとおなじように
どこかできみもよぞらをながめているのかな?
わたしのまえからいなくなって
あのひからわたしのじかんはとまったまま


A2
まどをあけてふきこむ
よるのかぜかみほどく
ほしぞらにながれるきせき
きみをおもいつぶやくの

またあえるひをゆめみて
ながれぼしにねがいごと
きもちがきみにとどくと
じぶんにいいきかせ

B2
どこまでもつづくよるのそらを
ながれていく りゅうせいは
わたしとおなじでないてるみたい ああ

S2
このきみにたいするおもいも
いつかはじかんのなかにうもれてしまうの?
さびしくていますぐあいたいよ
ながれぼしにのってさがしにいきたいよ

S3
このきもちはきっとかわらない
えいえんはしんじないわたしだけど
きみのかえるばしょでありたい
だからたいせつなきみをここでまちつづける

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星空【仮】

駄作。ひらがなですみません。
気が向いたらちゃんと書きなおすかも。
星空と恋人を待ち続ける人をイメージして書いてみました。

次はハピコアみたいな明るくてハイテンポなやつをイメージして書いてみよう。。。

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閲覧数:217

投稿日:2010/05/17 00:04:52

文字数:520文字

カテゴリ:歌詞

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  • オボロン

    オボロン

    ご意見・ご感想

    こんばんは、凛_hayamiさん。オボロンです。

    星空【仮】拝見いたしました。
    一途な思いを胸に、星空の下で待ち続ける切ない歌詞ですね。
    鮮やかな星と濃紺の空と地上のミクがきれいなコントラストになっている絵も浮かんできます。
    ご自身ではあまり気入っていらっしゃらないようですが、私は好きです。
    また、意図されたかどうかは分かりませんが、なぜか冬っぽい印象を受けました。
    なんでかな?

    タイトルは仮となっていますので「ほしまちびと」なんていかがでしょうか?
    安直ではありますが、星=恋人・その人を探しにいく手段・願いをかなえる流れ星など
    いろいろ待つ対象を表すことができますし、優しい響きのほうが雰囲気に合うかと思いました。

    勝手な一個人の意見ですので、あまり気にしないでくださいね。

    長文失礼しました。
    これからも創作活動がんばってください。

    2010/05/20 01:07:24

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