微笑みあう君と私
遠い過去のようだよ
振り向けばそこには君がいた

風吹く丘 一人寝ころぶ私
どうしてだろ? 頬に雫がつたう

流れる雲見て隣にいない
あなた想い私歌う ずっと


微笑みあう君と私
そんな日々続いてく
そう思ってたバカみたいよね 私

今はもう一人ぼっち私
嘘だよと笑ってよ
ずっと信じてあなた待ち続ける


風吹く丘 たくさん石並んでる
あなたの名が 刻まれてる石の前

あなた私にいったじゃない
ずっと一緒だよって起きてよ ねぇ 嘘つき


粉になってしまった君と私
無言で見つめあう
雨が石をつたうそれは涙?

あなたと一緒にいたい私
それだけなのに ねぇ
神様彼を私に返してよ



分かっていたわ あなたはもういないと―――


ライセンス

  • 非営利目的に限ります

ウソツキ(仮)


hiroさんの歌詞募集中の
曲を聴いてイメージして
書いた歌詞です。

恋人が死んだことを認めたくない
という感じです。

でも本当はもう会えないって分かってるでも
認めたら本当に死んだことになっちゃう
的な感じです・・・。


意味不ですねすいませんww

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閲覧数:357

投稿日:2011/02/17 14:17:18

文字数:330文字

カテゴリ:歌詞

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