1S
抱きしめた小さな温もり
あなたがいた確かな証
あれから流れた月日を数えた
その横顔は鮮やかなまま
1A
気付かないフリをしていた
今だからそう思えるんだけど
幼い日々を思い返しても
白と黒は決して混ざらないまま
1B
信じていなかったわけじゃなくて
想いに心がついていけなくて
壊れてしまいそうで触れられない
弱かったわたしをどうか…
叱ってください…
2S
抱き寄せた小さな温もり
わたしとあなたがいた証
あれから流れた月日を数えた
あなたの横顔は鮮やかなまま
2A
あなたといたあの夏は短くて
とても永い時間だと知りました
だけど陽炎のように揺らめいて
いつかは消えてしまうのですか?
2B
あなたが最後に残した言葉
わたしの胸に今も残っています
消えてゆく温もりを抱きながら
泣き出してしまう前の…
「ありがとう」が…
3S
抱きしめた小さな温もり
あなたがいた確かな証
あなたと過ごした日々を数えた
涙の記憶もそのままに
4S
抱き寄せた小さな温もり
色々な想いを知った夏に
出会ってからの日々を数えた
混ざり合った確かな”今”
抱きしめた小さな温もり
それがわたしとあなたの証
あれから流れた月日を数えた
涙の記憶もそのままに…
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