浮世の時代生きるのに 心の糧は欠かせない
浮いた話の一つもね 必要だとね自覚する
ところがとんと私には その手の話舞い込んで 
来る様子がね無いときた これはどういう事なのか
世の中の益荒男達は見る目をね 持ち合わせてはいないんだろか
お天道様の照らすとこ 何処に出したとしてもだよ
恥ずかしくない女がね ここにいるのにどうしたの

どうやらこれは察するに 私の魅力色気がね
益荒男達にすぐにはね 分かりづらいという事か

そんなにね遠慮しないで遠巻きに しないで欲しいと思ってるのに
東や西や北南 何処の通りに居てもだよ
見劣りしない女がね ここにいるのにどうしたの
お天道様の照らすとこ 何処に出したとしてもだよ
恥ずかしくない女がね ここにいるのにどうしたの 遠慮しないでいいんだよ

ライセンス

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浮世の渡世

久路太一さんの曲への歌詞応募です。
https://piapro.jp/t/Tg8w

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投稿日:2019/04/07 18:22:43

文字数:344文字

カテゴリ:歌詞

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