浮世の時代生きるのに 心の糧は欠かせない
浮いた話の一つもね 必要だとね自覚する
ところがとんと私には その手の話舞い込んで
来る様子がね無いときた これはどういう事なのか
世の中の益荒男達は見る目をね 持ち合わせてはいないんだろか
お天道様の照らすとこ 何処に出したとしてもだよ
恥ずかしくない女がね ここにいるのにどうしたの
どうやらこれは察するに 私の魅力色気がね
益荒男達にすぐにはね 分かりづらいという事か
そんなにね遠慮しないで遠巻きに しないで欲しいと思ってるのに
東や西や北南 何処の通りに居てもだよ
見劣りしない女がね ここにいるのにどうしたの
お天道様の照らすとこ 何処に出したとしてもだよ
恥ずかしくない女がね ここにいるのにどうしたの 遠慮しないでいいんだよ
浮世の渡世
久路太一さんの曲への歌詞応募です。
https://piapro.jp/t/Tg8w
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