私の名前は初音ミク
ものすごい賛歌なこの声
ピッチピッチの16歳です!
ネギィィ―――!!
そんな私のお兄ちゃん
KAITO君 声は
高いのか低いのか分からないよ
とにかく「ミク?」とか言ってくる
アイスが大好き エロ兄貴
お兄ちゃんなんか!好きじゃないよ!
お前にはMEIKOさんがいるじゃないか!
お兄ちゃんなんか!ただのMじゃねぇか!
いじめられるの大好き アイスヤロウ!
従姉弟にはリンちゃんレン君だよ!
リンちゃんレン君はロードローラが好きで
あとルカ姉はなんだっけかな?
MEiKOんは…クソッ
お兄ちゃんなんか!大嫌いだ!
アイスばっか食べてると■■が出てくるよ
お兄ちゃんなんか!死んじゃえば!
馬の格好して 褌もしてるし
お兄ちゃんなんか!…!
「ミク♥」って言うのきもいんですけど!!
お兄ちゃんなんか…なん…か!
お兄ちゃん…なんか…好きなんだから!!
バカァァァァァァァア!!!
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
Ah ブルーライト光る中で笑うレプリカ釘付け
言葉とゲーム 世間知らずは簡単だと夢見た
夢を抱えたビギナー
まるで日常みたいな孤独トーク
図書室のような静寂感アイロニー
すっからかんすっからかん
僕はまるでフランケン
すっからかんすっからかん
何か言ってよクランケ
たすかるなんて言わないでドクタード...Dr.pa / 初音ミク

海風太陽
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