『OVERMANPUKKER』歌詞

投稿日:2018/10/14 00:37:48 | 文字数:491文字 | 閲覧数:8 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

オリジナル楽曲『OVERMANPUKKER』の歌詞です。

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

食べました 力の限り 思い切り食べました
食べました 心のままに 詰め込んで食べました
息をつく暇もないくらい がむしゃらに食べました
食べました 全部ひとりで 残さずに食べました

ふらりと 迷い込んだその場所は
人の心惑わす 禁断の聖地
どれだけ 誓いを立てたとしても
罪を重ねてしまう 血塗られた定め

ああ 人はなぜ 大切な痛みも忘れてゆくの
運命 それはデスティニー
力もなく 抗う術 持たない私たちは 
逃れることさえできずにいるの  
 
最低最悪 この世の終わり
どこからどこまで本当ですか
知ってる知ってる 悪い夢だって
知ってる知ってる やっぱり知らない

欲望 懐柔 内臓破裂
バランスおかしいメタモルフォーゼ
ザンギが私を嘲笑ってる
私の命を付け狙ってる

食べ過ぎた 力の限り 思い切り食べ過ぎた
食べ過ぎた 後先のこと顧みず食べ過ぎた
息をつく暇もないくらい がむしゃらに食べ過ぎた
食べ過ぎた 頭おかしい なぜなのかわからない

警報 頭の中鳴り響き
眠っていた記憶も 目を覚ますのです
適量 そう誓ったはずなのに
罪を重ねてしまう それが悲しき人の性

気ままにやっちゃうよ!

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
  • 【初音ミク】OVERMANPUKKER【オリジナル曲】

    by conecojobさん

オススメ作品10/26

もっと見る

▲TOP