自由に生きてる いつもそう思ってたね
何所へでも飛べる 私には翼がある
もっと もっと もっと 遠くへ行ける
いつの頃からか 私は鳥篭の中
それでもいつかは 大空に翼広げる
誰も見たことの無い(世界を)
ぐるぐると飛んで 私は 空の果て
落ち込むことなら 誰にでも出来ること
泣いてばかりいる 幼き日の少女じゃない
もっと もっと もっと 空の果てまで
君も 両手広げて(大空へ)
ひゅうひゅうと風を切るよに 飛んで行け
わたしのツバサ
自由に生きてる いつもそう思ってたね
何所へでも飛べる 私には翼がある
もっと もっと もっと 遠くへ行ける
いつも 翼広げて(宇宙を)
すいすいと漂いながら どこまでも
誰も見たことの無い(世界を)
ぐるぐると飛んで 私は 空の果て
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
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そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
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kurogaki
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出来立てオスカル
君との距離はmm
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いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
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君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
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miyao-
まず言わせて頂きたい
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瞼を切り裂き目に貼りなさい
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心配ない
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そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
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