踏切開くのを待つ君 電車の通る音と一緒に
新しい春の 道を花びらが 彩った
見た事のない景色と 見た事ない人 たくさん
ちょっとばかりの不安に 恥ずかしい気持ちが
しどろもどろに表れると 声が聞こえた
新しい事は少し怖い だけど越えると
温かくて楽しい
その時に 必要なのは「勇気」なんだと
君が話しかけてくれて 心から想った
ありがとう
君が教えてくれたことを ちょっとだけやってみたよ
全部が上手くいかなかったけど
楽しい気持ちは増えたかもな
言い合って目すら合わない日も
君が「ごめん」って言えたあの時も
みんなの勇気が みんなを育ててくれたね
新しい事は少し怖い だけど越えると
温かくて嬉しい
その時に 必要なのは「言葉」なんだと
君が話しかけてくれて 心から感じた
ありがとう
見慣れた景色も人も もう少しで
お別れだね 寂しいな
少しばかりの 喜びと不安が
心を締め付ける
新しい事は少し怖い だけど越えると
温かくて幸せだ
その時に 必要なのは「愛情」なんだと
君が話しかけてくれて 心から感じた
幸せの四文字をつくるのは ひとりの「こころ」だ
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大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
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hey do you love me?
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まだ、きっときっとストーリー
いつの日か メイビー
Hey, do you love me?
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祭トワリ
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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