~やさしい「キミ」が好きなの~
~こんな「私」を見てくれたの~
いつも一人だった 雨にぬれていた
そう あの日なの キミに出会ったのは
いつも笑顔だった 太陽みたいだった
そう あの日なの キミとすれ違ったのは
本当はどうでもいいの 私は私だから
本当はさみしかったの キミはキミだから
しずくがおちて キミにふりそそぐ
それは まるで 涙のよう
弾んだ音も いつか忘れる
おねがい 今だけなの そばにいて
~いつも「トナリ」にいてくれた~
いつも私だった? どしゃぶりの中
そう あの日なの キミを知ったのは
いつも悲しかった 本当に?
そう あの日なの キミがいないのは
本音がききたくないの おくびょうなだけ
本音が知りたくないの 離れたくないだけ
しずくがおちて 私にふりそそぐ
それは まるで ココロのよう
痛んだ音も いつか忘れる
おねがい あと少しなの となりにいて
~今はもう「イナイ」~
まだ晴れないね あつい雲におおわれて
ふと横をみると キミはいたはず
もうおわりなの・・・
~最後の「オネガイ」だから・・~
~私の、心からの「コトバ」です~
あと、 一秒だけ
しずくがおちて 世界にふりそそぐ
それは まるで にじのよう
キミのことだって いつか忘れる
おねがい もう言わないよ またあおうね
しずくがおちて キミにふりそそぐ
それは まるで ユメのよう
私のことも いつか忘れる
さよなら 本当なの 大好きだよ
さよなら 大好きだった 今も好きだよ
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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