僕×愛
いつまでも明かりの灯らない 暗い物置
いつからか手付かずの包装 仲間意識も増えるだろう
丸めても片づけても不変で 尚、生き続ける
隠し切れず膨張し抑える幻
五つ数え 街が色付いて
人が溢れだした今夜
もう、針が重なって・・・さぁ、胸を躍らせて
僕の初恋。
アイスのように溶けてく
本音、隠して頭抱え苦しんで まだ
きっと恋愛。
事実探して彷徨うんだ
そのまま眠りに点いても、またどうせ会うんでしょ
いつまでも放置し続けて 放つサインが
いつからか重く伸し掛かる 疲れすぎた証だろう
封じてた一言 今零れ 尚、強情で
混乱して打ち手間違える 「わかんない」
あっそ。「っえ?」「・・・え?」「え?」
「ね、」
指絡めても 目を合わせてもね
「、だから」 「・・・もう、」
通じ合わないよ や、気付くのが遅すぎるから
僕の愛回想
そっと嵌った
分かりづらい迷路に。
二人、迷って抜け出せない 伝わりもしない
涙一粒 それぐらい流してよ
カワイソウ、僕の感情。「・・・見返りを求めたっていいでしょ」
僕の愛情。
空に落としたキスひとつ
僕の模様が浮かんだ夕日のsymphony
もし、思い出があるのなら笑って去っていけるはずで
立ち竦む影見つめて 叫ぶ、「ありがとう。」
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
頬にまとわりつくこの季節の空気が
とても我慢ができない
子供のころは気にする事無く・・・
雨の季節が今年も・・・
降らなければ困るけど
降り方がおかしいんだ
好きな季節だったのに
雨の季節が今年もきた
嗚呼・・・
いつの間にか僕たちの住む世界は...不穏な雨音

txdHIROSI
ただいま
私のいとしの暗闇たち
私は今日も元気
だけどお姉ちゃんはいつもブサイクな顔して
「淑女たるものちゃんとしなさい」だなんて
いうの!
ねえ、お姉ちゃん
あのね?
モンスターにはモンスターなりの苦労があるものよ
お姉ちゃんだってそうでしょ 色々あるの わかるでしょ...Monsters Just Want to Have Fun

出来立てオスカル
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想