僕×愛
いつまでも明かりの灯らない 暗い物置
いつからか手付かずの包装 仲間意識も増えるだろう
丸めても片づけても不変で 尚、生き続ける
隠し切れず膨張し抑える幻
五つ数え 街が色付いて
人が溢れだした今夜
もう、針が重なって・・・さぁ、胸を躍らせて
僕の初恋。
アイスのように溶けてく
本音、隠して頭抱え苦しんで まだ
きっと恋愛。
事実探して彷徨うんだ
そのまま眠りに点いても、またどうせ会うんでしょ
いつまでも放置し続けて 放つサインが
いつからか重く伸し掛かる 疲れすぎた証だろう
封じてた一言 今零れ 尚、強情で
混乱して打ち手間違える 「わかんない」
あっそ。「っえ?」「・・・え?」「え?」
「ね、」
指絡めても 目を合わせてもね
「、だから」 「・・・もう、」
通じ合わないよ や、気付くのが遅すぎるから
僕の愛回想
そっと嵌った
分かりづらい迷路に。
二人、迷って抜け出せない 伝わりもしない
涙一粒 それぐらい流してよ
カワイソウ、僕の感情。「・・・見返りを求めたっていいでしょ」
僕の愛情。
空に落としたキスひとつ
僕の模様が浮かんだ夕日のsymphony
もし、思い出があるのなら笑って去っていけるはずで
立ち竦む影見つめて 叫ぶ、「ありがとう。」
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Hello there!! ^-^
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
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じん
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君はふてぶてしくつぶやいた
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じん
6.
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無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
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大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
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「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
淡い夜を踏み鳴らしたここはきっと
誰も知らぬ月の上で
帰路に就こうと選んだ軌道は
途方もないような進路で逸脱してしまう
それでも綺麗だと思えたのは
どこかあの星に似た平行な世界と
信じたから
偽物のような青い惑星を見つめて
独りきりの僕はもう ここでいい気がした
それでも 世界は静寂纏い...ASTERIA

れぐるす
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