部屋の片隅 君はもういない 僕は下を向いた
時は無残に 残酷に過ぎて  君を消そうとする
あの日君を見た その時から君が好きだった
君が口ずさんだ あのメロディーが忘れられない

勇気出して君に伝えた 好きだよ一緒にいよう
君は笑ってうなずいた それなのに
どうして今は何処へ?
もう一度だけ君に会えたらな

僕だけが君を君だけをずっと永遠に守ってあげる
君だけが僕の僕だけのたった一つだけの幸せだから
そんな言葉も君がいないんじゃただのガラクタ棄ててしまおうか?
君が僕の胸に帰ってくるその日までとっておこう


君との思い出 全部全部覚えているよ
笑った顔も 怒った顔も 泣いた顔も みんな好きだった

ここにいてよずっとそんな願いも叶わないまま時はまた過ぎてゆく

いつかまた君に会えたら…

僕だけが君を君だけをずっと永遠に守ってあげる
君だけが僕の僕だけのたった一つだけの幸せだから
僕だけが君を君だけをずっと永遠に愛しているよ
君だけが僕の僕だけのたった一つだけの奇跡だから
いつまでもずっといつまでも君が帰ってくるって信じてるから
いつの日かいつの日かこの言葉を君に伝えるよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

^p^

歌詞です。

閲覧数:98

投稿日:2010/10/07 18:28:56

文字数:494文字

カテゴリ:歌詞

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