風は冷たさを覚え木々は葉を散らす(枯らす)静かに
時間が少なすぎたかな僕は何を観て(生きて)来たのか
寂れた鉄電車走る窓から光が(人ごみ)溢れる
響く話声遠くもっと声を聴かせて
もう届かないこの手は冷たくなった私は独り
この場所でただあなたを待ち続けてる
ここにいるよ――――
闇が深く染まるころ降り注ぐ星が(涙が)こぼれる
いつも傍にいてくれたこれからなのに何故
誰も見えないこの世界から外され何もできなくて
あなたは探す消えた私の面影
今触れたい―――――
君がいなくてこの部屋は意味を無くしただそこにある
思い出だけが揺らいで見せた幻影
戻れないの―――――
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BPM=156
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まふまふ
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出来損ない。落ちこぼれ。無能。
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小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
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だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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【楽曲タイトル】
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【イントロ・Aメロ】
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伴奏・アレンジ:冷たく静謐な電子ピアノの単音リフレイン。背後で不規則に鳴り響く不穏な機械の駆動音と、心臓の鼓動を模した重低音アンビエント。
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出来立てオスカル
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