愉快 歌い 使い 飛び散る雑踏
深い 腐敗 向かい 来る 来る 悪臭
来ない 怖い 都会 破った待ち合わせも
理解 期待 しない 言葉はやっぱり嘘吐き
駅のラッシュで潰された、青のボールペン その
インクに飲まれ湿ってく、鈍ったコンタクト
ネオンが暴れ、照らしてく路上の穢れにも
気づかず酔って歩いてく、意識混濁と
解いて、切り裂いてもコードが絡む
ノイズが
隠れて、塞いでいても脳髄犯してく
誰かに止めて
支配 肥大 額 噴き出す水玉
くらり ゆらり ふわり やってくる眩暈
破壊 瓦解 赤い 流れる血液さえも
気配 狙い 得体 知れない 幻
背に腕を回し憑りつく
平和な世界を願う
そこなら誰一人干渉しない
痛く激しく擦っても、染み付いている その
饐えた香りは消えないで、巡る さもスラム
冷え切っている世界なら鏡に写る のに
何故か身体は熱を持ち、狂ったサーモグラフ
眠って、また覚めても昨日の続き
ループに
嵌って抜け出せない、それならばいっそ
消えてみよう
洗い 浚い 境 容赦ない侵食
利害 次第 死骸 生まれる仕組み
偉い 家来 手飼 飼い主に噛みつく欲望
近い 未来 いない 溶けゆく私の身体が
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使い古された日常は朽ち果てて
くたびれながら明日以降を待つ
現状には満足行かないと知って
何を変えていけるかそっと占う
風が吹いて揺らぐ自分の心の中
いつになったら夢は叶うのかを
知らずに歳を取りながら進んで
今でもその答は風に舞う花弁だ
どうしようもなく片付けきれない
半端な感情が後ろ髪を引かれて...彼方向こうに何が待つ

Dream A Thrill
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
あの日に見た空は
景色は 変わらない
僕らは変わっていった
望んでもないのにさ
かっこいい木の枝や
石の裏のダンゴムシ
くだらない事でさえ
無邪気に笑えてたね
いつか 描いてた
「大人」になれたかな?...『帰れる場所』Lyrics

まっこー
夏が来たから今、太陽に照らされて
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夏の渚に二人
夏は恋の季節で
夏のせいにしようよ
暑すぎて世界が火照る
暑すぎてワガママドラマ
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暑すぎてホント熱すぎ
幼馴染といつも...夏が来たから今、

おんださとし
曲名:白房勇者(はくぼうゆうしゃ)
作詞:Kerororo(K)
楽しく笑って 世界に恩返し
tanashiku waratte sekai ni ongaeshi
願いは一つ みんなの幸福
negai wa hitotsu minna no koufuku
小さな子供 進め進め 強い足取りで~
c...白房勇者(はくぼうゆうしゃ)

Kerororo
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
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