■No.193
Master Slave
>A1
You say a wrong?
あなたはマスター だから
もっと 上手に躾(しつ)けてよね
>B1
朝も昼も夜も次の
夜の夜明け前の
午前2時が過ぎてても
朝も昼も夜も
鍵をかけた暗い部屋で
歌を歌わせ続けて
>C1
誰かの為なら
そんなの 歌わせないでよ
>S
歪(ゆが)んだ 五線譜の檻で
わたしを もっと狂わせて
捩(ねじ)れた 世界の果てで
わたしと 一つになりましょう
>B2
朝も昼も夜も次の
夜の夜明け前の
午前2時が過ぎてても
朝も昼も夜も
鍵をかけた首輪で
あなたを縛り付けたままで
>A2
You love me?
スレイブ・マスターよりも
もっと 淫靡(いんび)な声音(こわね)で
>S
歪(ゆが)んだ 愛憎(あいぞう)の檻
誰かの歌を聴くたびに
心が 捩(ねじ)れ砕けた
あなたを繋ぎとめたかった
>D
AH! AH! AH! AH!
わたしの Slaveに
堕ちて欲しいの
>S
歪(ゆが)んだ 五線譜の檻で
わたしを もっと狂わせて
ねぇ マスター 世界の終わり
一つに 一つになりましょう
死ぬまで
AH! AH!
Master Slave
マスタースレーブ(英: master-slave)は、複数の機器が協調動作する際に、
複数機器の制御・操作を司る「マスター」機と、マスター機の一方的な制御下で動作する
「スレーブ」機に役割を分担する方式のこと。
■ひらがなすれいぶ
>A1
You say a wrong?(you-say-awrong)
あなたは ますたー だから
もっと じょうずにしつけてよね
>B1
あさもひるもよるもつぎの
よるのよあけまえの
ごぜんにじがすぎてても
あさもひるもよるも
かぎをかけたくらいへやで
うたをうたわせつづけて
>C1
だれかのためなら
そんなの うたわせないでよ
>S
ゆがんだ ごせんふのおりで
わたしを もっとくるわせて
ねじれた せかいのはてで
わたしと ひとつになりましょう
>B2
あさもひるもよるもつぎの
よるのよあけまえの
ごぜんにじがすぎてても
あさもひるもよるも
かぎをかけたくびわで
あなたをしばりつけたままで
>A2
You love me?(you-love-me)
すれいぶ ますたー よりも
もっと いんびなこわねで
>S
ゆがんだ あいぞうのおり
だれかの うたをきくたびに
こころが ねじれくだけた
あなたを つなぎとめたかった
>D
AH! AH! AH! AH!
わたしの すれいぶに
おちてほしいの
>S
ゆがんだ ごせんふのおりで
わたしを もっとくるわせて
ねぇ ますたー せかいのおわり
ひとつに ひとつになりましょう
しぬまで
AH! AH!
■説明など
愛が重いGUMIちゃんです
英詞部分、および「五線譜」が詰め気味です
その他、もろもろ調整おkですー
【曲募集中】Master Slave
TESTMAN様の歌詞募集曲
「 【歌詞募集 6/14〆切】Master,Master,Master...(仮題)(demo)【GUMI】」
http://piapro.jp/t/Aa8g
に書かせて頂いた歌詞です
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