晴天が雲に覆い隠されてただ蒸し暑い肌で
汗が放熱を作用してるらしい
ただつまらない フレームはいらない
ただ横になるだけ それだけでいい
小耳にはさんでしまったの
海辺で遊ぶ二人は綺麗
幾多の感情が折り重なって
こういうこと 言葉にすることの背徳感を
どこに埋めよう
僕のことは大丈夫だから...
隠蔽したカプセル飲み込んで
空っぽの嫉妬心木に接いで
ずっと もうずっと溶けない夏模様
心臓の低音が鼓膜に到達した
冷房24℃ 身勝手な頭冷却して
南中した陽に透ける窓ガラス
マイノリティな心 中二病
もっと ほらもっと堪能させて欲しい
呟いてた
針が指した午後1時
ふしだらだから成り行きで当然
そうやって割り切ることは
常識的に考えた答え
メリハリが無い 内向気質に 実はいらついてて
唇を噛む
僕の方が好きなんだって気持ちに名前を付けて
吐き出して負け側になってさ
承知していた未来は塞いで
委譲したい不安とか負債が
ずっと もうずっと胸に存在したのに
最後 その声で目が覚めて泣いていた
夕立の音が静かに心の隙間を食らっている
ああ...
隠蔽したカプセル飲み込んで
空っぽの嫉妬心木に接いで
ずっと もうずっと溶けない夏模様
心臓の低音が鼓膜に到達した
冷房24℃ 身勝手な頭冷却して
ああ 西陽に解ける多少のため息
醸し出す電線上の星々
きっと 本当は満足してんだ
もういいの ごめんね
18時半の蒼に
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