利己的でしょうか?
今日の僕に街は友達は役立たない
価値の全く無い人間と空が
視界に映って腐って褪せた(さめた)
あーあ

気付いた またすぐ褪せた(あせた)
1つ残して嫌い
僕の存在意義を呼吸の意味を
与えてくれた君を呼ぶ

また僕の奥底が叫ぶ
運命に拒否された君を描いた
例えば甘いハーレムでも
僕のため息は止まない
あーあ

なぜ君が居ないだけでなぜ滅ぶ?
僕の抱く夢やら笑顔達は
例えば苦い悲しみでも
君が居るならば甘い

僕の奥底が叫ぶ
運命に拒否された君を探した
例えば甘いハーレムでも
僕の欲望は満ちない

あーあ

気ままに自然に言葉と言葉で
綺麗な君と物語
紡げたら素敵

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

銀の林檎(歌詞)

閲覧数:255

投稿日:2014/12/29 20:11:16

文字数:294文字

カテゴリ:歌詞

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