カメラのレンズの向こう 手を振り 笑う君
無邪気な君を運ぶは メリーゴーランド
窓越しに見下ろしてる 景色は 黒と白
夢見る君を乗せるは 赤い観覧車
廻る廻る時間は廻る 静かに
楽しい時間を置き去りに 夢を見てるよう
昇る昇る高みへ昇る 二人で
止まってほしいと思うほど 刹那を宝に
薄汚れた 無機質な野原に
そっと開く 思い出の花
たくさんの夢 ゆっくりと揺らして
誇り開く 空色の花
巡る巡る季節は巡る 確かに
明日は何度でも来るから 約束を交わす
終わりのないこの道 いつまで 登るのか
並ぶ二人が進むは 螺旋の階段
白靄のかかる意識 君さえ ぼやけてる
輪廻の先で望むは 地球での逢瀬
眠る眠る二人は眠る どこかで
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