※→サビ
昼下がりの街並みを 歩いていく
目的地はないけれど 構わない
誰かが決めた 数字なんかより
もっと大切なもの 探しに行くの
※
Fly away 一秒先へ
悲しくて 辛くても 僕らは、、、
歌声 響き渡れ
この空も この世界も 未来さえも 切り開いて
長い髪を梳いていく この風も
何にも縛られないで 走るの
目を逸らしてた 現実(リアル)なんかには
負けない笑顔でさぁ 飛び込んでいくの
※
To the sky 誰も知らない
向こうまで けがれのない 翼で
泣き声 上げた後は
涙拭いて 前を向いて いつの時も 信じていて
雲間を覗く 太陽のように
輝けるのなら
※
未来を 切り開くの
悲しくて 辛くても 僕らは
飛び込む 一秒先へ
涙拭いて 前を向いて いつの時も 笑っていて
百合弥
.♪
コメント0
関連動画0
オススメ作品
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
俺は金欠だった
朝から頭痛かった 外は雨が降っている
時計はすでに夜9時を回っていた
給料日まであと7日残していた
だってカップ麺を作る余裕すらないんだって
今の俺には
俺の財布に入っていた トッピング無料券 人生
したいリセットしてニューゲーム
餃子の皮を焼いて食べている
限界って感じの味がする...僕もhip hopがしたかった 歌詞

有るた
『 一等星 』
あたし優等生 そんなもんじゃ無いんだ
一等星の 輝きじゃ足りない
先天性 持て余す才能
あたしの価値を決めつけないで
にっちもさっちもあっちもこっちも
足りない時間と持たない体力
過ぎる日々の忙しさにかまけては
生き抜く口弁作り笑顔で
すれ違う人に"こんにちは"...(歌詞) 一等星 feat.初音ミク

Name_NashiLoR
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
Tallow and cerebrospinal fluid
Noble rot foams at the mouth
The fleeing insect
inside the soup
Opera
La La La
it sings
Palm
crushed
pressed to death...Migraine

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想