きみのゆめをみた しあわせ
きみのゆめをみた だいすき
ぼくのめがさめた あれれ
ここは きみは どこだ?
くらいよるのみち ひとりで
くらいよるのみち まさか
ぼくはもしかして きみに
すてられたのかな
きみと いっしょに あそんだ
あのとき たしかに おもった
ぼくは おもちゃの へいたい
けれど きみのこと 「アイシテル」!
あいに いくよ きみの とこへ
たとえ きみが ぼくにあきて
ぼくを ひとりに したとしても
ぼくは きみと あそびたいんだ
くらいよるのみち ひとりで
くらいよるのみち いそいで
あさがくるまえに いかなきゃ
うごけなく なるんだ
くらいよるのみち ひとりで
くらいよるのみち でくわす
おおきなねずみは わるもの
よみがえる とらうま
ぼくが おびえて ふるえた
あのとき まもって くれたね
きみは いのちの おんじん
だから きみのこと 「アイシテル」!
こわく ないさ ねずみ なんて
たとえ きみが いなくたって
ぼくは ひとりで たたかえるさ
ぼくは きみを まもりたいんだ
あいに いくよ きみの とこへ
どんな てきも けんでつらぬき
すすめ すすめ いそげ はしれ
そらに すこし あさひがみえた
きみと いっしょに あそんだ
あのとき たしかに おもった
けれど おもちゃの へいたい
どうして からだが いうこと きかない うごかない!
うごけ うごけ ぼくの からだ
だけど そらは もうあかるい
せつな みえた きみの えがお
ぼくは きみに ひろいあげられた
「あいに きたよ きみの とこへ
きみを おとしてしまったけど
きみは わたしの おもちゃでしょう?
いっしょに あそぼ… あそぼ…」
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