A 毎日をsoグダグダしていた
別に欲しいモノもなかったし
好きなモノもなかったし
何で生きているんだろう?
B そんな時にsoキミに出会った
きっとすでに決まっていたことだろう
キミもボクも一緒だったんだ
だから余計に感じたかもしれない
C ボクはキミを信じているよ
果てなく続く限り
S 情けなくていい ありのままがイチバン
未来への一歩を踏み出すキミを ナビゲーション!
終わらない夢を 追いかけ続けるキミの
後ろには 背中を押すボクが笑う
キミは そう ピースメーカー
A いつもsoクヨクヨしていた
別に目立ちたかった訳じゃなかったし
得意なこともなかったし
何で生きているんだろう?
B どんな時もsoキミがいたんだ
当たり前のようにいたんだけど
当たり前が当たり前になり過ぎて
不安な日もあったんだよ?
C キミはボクを信じてくれてるね
嬉しくて涙こぼれ落ちる
S 震えるボクの手 優しく握ってくれた
だからボクの今があるよ ありがとうね!
先が分からない 不安の旅路の途中
キミとボク 影が重なり笑う
キミは そう ピースメーカー
中 この地球(ほし)で出会えたこと
大切に 今日も生きている―――――――
S 笑顔分かち合う 努力は実る大丈夫
みんな知ってるキミの努力を きっとなれるさ!
一瞬でもイイ 寂しくなった時には
キミを 励ますためにボクがいる
一瞬でもイイ 寂しくなった時には
ボクの ために笑ってくれるキミがいる
キミは そう ピースメーカー
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
満たされない渇きが
私の鼓動を焦らせる
息を吸って悦を吐いて
育てた愛を 食む
長い夜は優しいだけじゃ
何も感じない だから
そのすべてを 私に教えて
愛の賞味期限は 冷めるまで
冷たい愛じゃ 満たされないの
香りがするの 芳醇なものの...愛を食む

ほむる
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
殺したい気持ちは山々だけど許されるわけがないからしないだけだ
拷問をしたって収まるわけがない君という存在は見事なもの
情報の精査もままならぬまま反撃の余地だけは与えてなるものか
冷静な致命傷の経験が神にも等しいから罰を下す決を
私だけ特別私だけがね 私だけが特別な 私の領域
明確な罪状裕福に幅広く豚...ホフマン

出来立てオスカル
目指してる事には もっと上があるよ
今は未だ見えない その続きが待つさ
遅かれ早かれども 多分君には解るよ
この先へと向けて 堂々と進まなきゃ
必ず成功する筈だ 君はダイヤの原石
悲劇の主人公には 全然似合わないし
自分を飼い殺さず 精一杯生きてくれ
普通ではいられぬ 君は特別な存在だ
一緒にいたら...グッド・ウィル・ハンティングの如く君はいるね

Smilliry
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