満天の星空を見上げてる私
ふと声が聞こえた気がして振り返ったけど
夏の初め 出会ったの 貴方と
だけどもう二度と二人はきっと会うことないでしょう
会いたくて… 好きなのに…
どうしようもない気持ちを
この空に歌おう I love you...
触れたくて… その笑みに…
いつまでも傍にいたい
終わりを告げたの 貴方の背中
この夏の終わりを
メールのやり取りも無くなって今は
貴方を忘れそうで怖いくらい悲しいんだ
花火を手に 見ていたの 横顔
無邪気な姿見るのが好きで 暗がりで微笑む
会いたくて… 好きなのに…
何度も時間が止まれと
願った瞬間 I love you...
言えなくて… 言いたくて…
忘れて欲しくないから
あの日の思いも 貴方の優しさ
ずっと覚えているよ
冷たい夜風が頬を撫でるこの夜
『貴方じゃなきゃダメなんだ』
どんなに時が流れようとも、きっとそう思える
会いたいよ… 行けないよ…
愛しい貴方のもとへは
始めから解っていた ah...
会いたくて… 好きなのに…
どうしようもない気持ちを
この空に歌おう I love you...
触れたくて… その笑みに…
いつまでも傍にいたい
終わりを告げたの 貴方の背中
この夏の終わりを
恋の終わりも
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