『きみのしあわせ。』

今日も
一生懸命頑張っているよね
たくさん傷ついてきたよね

ぐっとこらえてる君
ギュッと抱きしめたい

泣いてもいいよ
そんな日は
僕が受け止めるから

いつも頑張ってること
いつだって
僕は気づいてるよ

ねぇ
いつか
報われる日がくるよ

君が頬濡らす夜も
キラキラな笑顔の日も
ずっと僕が隣に居られたなら
どんなにいいだろう

もう1人で頑張らなくてもいいんだよ
僕がここに居るよ
君を照らす光になるよ

ねぇほら
まぶしいでしょう

たとえそばに居られなくても
ずっと照らし続けるよ

君からもらった
この気持ち
とても感謝しているんだ

だから、
ありがとうを返していくんだ

君が笑顔で過ごせることを
いつだって願って祈っているよ
例えこの想いが届かなくても
ずっとこの心は君の幸せを願っているよ

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『きみのしあわせ。』

「傷つきながらも
がんばってる人に届けたい歌」

2ヶ月ほど前に書いた歌詞で、
今よりストレートな表現が多めです。

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投稿日:2026/05/08 02:50:01

文字数:367文字

カテゴリ:歌詞

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