言葉にならないこの気持ち
きみも同じかもなんて少し
期待してたんだずっと
手をかざしてきみと話しつづけた
楽しかったけれど全部
わかってしまったんだ
きみは世界を探してるんだ
どこかにわたしもいるはずだけれど
見えてないよねきっと
だから世界を切り開くんだ
どこかできみが迷っているけど
見えないよねまだきっと
わたしの小さな領分で
蔑む声が鳴り響いて
足下をぬるい風が過ぎた
帰り道きみが怒ってくれた
うれしかったけれど全部
わかってしまったんだ
きみは世界に怒ってるんだ
どこかにわたしもいるはずだけれど
見えてないよねきっと
だから世界を切り開くんだ
どこかをきみが走っているけど
見えないよねまだきっと
きみは世界を探してるんだ
どこかにわたしもいるはずだけれど
見えてないよねきっと
だから世界を切り開くんだ
どこかできみが迷っているけど
見えないよねまだきっと
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
秋風が運ぶ銀木犀
優しく揺れる薄の穂
君のいない日常の中に
溶けゆくのが怖くて
今日もまた 夏の足跡を探す
そんなのは雨が消したというのに
くじら雲 君と見ていた空
遠い夏の 甘い思い出
冬が来て 春が過ぎたのなら
また 君に会えるだろうか...【Rana】くじら雲は遠い夏に

小紫花
水溜りに集う落ち葉たち
廃れた屋敷の一輪の花(スイセン)
漆黒に濡れる夜烏よ
月明かりに消える泡
闇の剣を振りし青年は
救済(すくい)の手を求め続けた
堕落の世を踏みし青年や
永遠(とわ)を望み掛ける運命(さだめ)
報われぬを知れりとも
先の「愛」を信じた...ハッピーエンド主義 歌詞(ルビあり)

平面_heimen
【0:23】
眠れぬ夜に 瞼を腫らし
待ってたの 切なさがほどけゆく朝
窓の向こうの 街は藍色
待ってたの 小さな胸に差し込む朝日
【0:44】
解ってるよ 顔を上げれば
光と影がさす 大きな世界は
綺麗なだけじゃない 夜の弱さに
零れた眩しさが チクリと刺さる...Flower voice 【作曲:リサカさん】

つきふみ
誰にも知られない 知られてはいけない
密やかに決めた 言葉の鍵を
繰り返すはずの 昨日の理由
想い出せない 明日の意味を
いつの間にこんなに離れたんだ
まるで漂流するように
逆さまに閉じて なかったかのように
振る舞う ことしか 出来なかったんだ
そして僕らがたどり着いた場所
答えを隠したあの日の君...流線クライズ

ぽりふぉ PolyphonicBranch
一人ぼっちで
誰もいないと悲しい
僕のとなりに
あなたのとなりに
優しく微笑む眼差し
目と目があえば
夏服がキラキラ
気がつけば六月
眩暈みたいな
日曜日の雨キキラララ

De Lorean
一人残された大地で僕はいま
生きる意味を問う
愛なんて存在しないなら
Ah
幾度の言の葉を重ね
愛をのむ平生の世
偽りのモノだとしても
こうして生きているの
偶像化する主の前で
ただ息を吐くのみ...Just alone 歌詞

平面_heimen
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想