あの燃え盛る炎の中
私は何をしていたの?
あの時私の足が
動いていたのならば

ねぇどうして
自分に問う
ねぇどうして
何故なのかしら

守りたい
かけがえのない 命だったから
今もあなたは どこかで
苦しんでいるのでしょうか



あの燃え盛る炎の中
私は生きていたの?
どうしようもない忠誠心
言葉にすることは不可能

ねぇどうして
ことのはつむぐ
ねぇどうして
切ない思い

守りたい
私の命に 代えてでも
でもあなたの 判断
私は口出し出来ない


炎が消えた時にはもう
あなたも私も終わる時

(守りたいからこそ、守れない。
 それは例え賭けをしてでも、肝心な時に終わってしまう)

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

涙の炎

ほぼ殴り書きみたいなものでリズムにも合わないかもなんですが…。
本能寺の変をイメージ。

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投稿日:2009/05/24 02:07:38

文字数:295文字

カテゴリ:歌詞

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