どうも!内山平祐です。
ショート動画の中に自分の夢が反映されるとしたら、それはきっと、ほんの数秒の中に
“自分らしさ”が滲み出る瞬間だと思います。
流れていく無数の動画の中で、誰かの指を止める一瞬。
その中に、ただの情報ではなく、作り手の温度や視点が乗っていたら、それはもうコンテンツ以上の何かに
なる気がしています。僕にとってショート動画は、ただの表現手段ではなく、断片的な夢の記録みたいなものです。
テレビの現場では、大きなチームで一つの作品を作っていました。
でも今は、もっと小さな単位で、自分の感覚をダイレクトに形にできる。
だからこそ、何を切り取るか、どこにフォーカスするか、そのすべてに“自分の意思”が問われるようになりました。
もし夢が映像として現れるなら、それは派手な成功や理想の未来じゃなくて、もっと曖昧で
でも確かに心に残るものだと思います。誰かの何気ない一言だったり、ふとした表情だったり
言葉にならない感情だったり。
そういうものを、数秒の中に閉じ込めて届ける。それができたとき、ショート動画はただの消費コンテンツではなく誰かの記憶に残る“作品”になる。
今日もまた、自分の中にある小さな夢を探しながら、カメラと向き合っています。
ショート動画の中に自分の夢が反映されるとしたら、、
夢をさりげなく動画の中に閉じ込める。日常にあるちょっとしたマジックとも言える動画に夢中な訳を書きました。
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