照りつける様な 夏の日差しに 心くらくら 参っていたの
終わったはずの 胸の痛みに 止めを刺される様で
諦めるのは 簡単だけど まだ愛しさあるから無理なの
同じ道を歩み 同じ瞬間(とき)を過ごし そこに二人だけの 確かな場所が
願い叶うならば また戻りたいの それは二人だけの 輝いていたあの時間
夏の街並み 一人出歩き 汗がたくさん 流れてくるの
本当は涙 こぼれてるから 誤魔化すのにちょうど良い
心に区切り 付けたいけれど まだ未練が邪魔して難しい
同じ夢を持って 同じものを愛でる そこに二人だけの ベクトルあった
願い叶うならば また通わせたいの それは二人だけの 暖かったあの心
楽しかった 想い出が今 胸に浮かんで せつないよ
いつの日にか 私の元へ 帰ってくるの 待ってるよ
同じ道を歩み 同じ瞬間(とき)を過ごし そこに二人だけの 確かな場所が
願い叶うならば また戻りたいの それは二人だけの 輝いていたあの時間
二人だけの
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
太陽と月のように 私たちは出会ったの
互いに過去を知らず ただ未来だけ見てた
たとえ世界が笑っても 君となら大丈夫
どこまでも堕ちてゆく こぼれる砂のように
遠く向こう 砂の城
幻影の砂漠を越え
この水がなくなったら
きっと消えてしまうからね
そんな時 君がいた
蜃気楼で笑ってた...ルナと砂の古城

ao
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
透き通る爽やかな風が吹く
それとない行き先は南に向く
天国へ向かうにしても誰も見ていないのに
教えてくれるのは何かと言い切れないのに
茎幹を噛んでみて恋をする
君だけの耳元に囁くから
二階窓から見下ろした君はとても綺麗で
神様さえもまだ答えを教えてくれない
拭いたい曖昧さ迷う罪
縋りたい鼻に抜ける青...レモングラス

出来立てオスカル
殺したい気持ちは山々だけど許されるわけがないからしないだけだ
拷問をしたって収まるわけがない君という存在は見事なもの
情報の精査もままならぬまま反撃の余地だけは与えてなるものか
冷静な致命傷の経験が神にも等しいから罰を下す決を
私だけ特別私だけがね 私だけが特別な 私の領域
明確な罪状裕福に幅広く豚...ホフマン

出来立てオスカル
If I realize this one secret feeling for you
I dont think i would be able to hide anymore
Falling in love with, just you
Tripping all around and not ...今好きになる。英語

木のひこ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想