君と僕はいつまでいられるの?
もしも明日君が消えたならば

僕が死にたくなったとき覚えてる?
あのね、君がいつしか佇んでいた

もしも「僕」が明日消えていたら
ってそんなの嫌だよ
なんでそんな事言うの?

いつか僕が大人になってしまった時も覚えてるよ
だから君がいなくなったら
もう僕は

いつまでも 君といられることを
信じてきたつもりだけど
さよならをしなくちゃいけないの?
・・・やだよ

なんで?僕は信じてきたのにな
そんなに悪い子だったかな
ごめんね?だから・・・

時間だって君となら
越えられるって思ってたの
だけど君は海月のように。夏のように。

君のいない世界は辛いんだ
涙も枯れてしまうくらい
でも君は最初からなんでしょ

ありがとう、おやすみなさいIF
僕もすぐ君のところへ
上も下も見えないだろうけど

また会える気がするんだよIF:||
例えこれも妄想でも
幸せさこの星よりずっと
じゃあね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

IF:|| 歌詞

閲覧数:193

投稿日:2020/12/30 04:19:53

文字数:408文字

カテゴリ:歌詞

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