Messenger-メッセンジャー-の投稿作品一覧
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いいんだよ もう 戻らないよ
忘れられてしまって 何処へ行くの?
大人になったんだね 今なら思えるよ
先に行くよ 21時の街
初めて知ったよ 触れ合った時の肌の暖かさ
生きる意味ってまだまだあるんだ
怯えて身を寄せ合ったよ
もう治らない傷を抱えたよ
訓えて私はこれで良かったの?
いなくなって誰が...ラストバージン
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訪れたい 夜世界
遣る瀬ない 暫く
微睡んでいたい 遊んでいたい
二律背反 生きづらいんだ
グライダー 手と手を繋いだ
瓢箪から駒 驚嘆な罵倒だ
所詮ソルジャー 困ったら騒乱
訪れたい 夜世界
幸が待ってるなら 遅れない
GongでFight ろくでなし...闇夜
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言葉にしたら あの子と僕は
友達になれた 嬉しかった
何で生きてるのかって
僕だって分からない
死んでくのだって
僕には・・・
難しすぎて むず痒すぎて
脳内 侃々諤々(かんかんがくがく)
考えたくなくなる
踏み出した一歩目は 世界と見初めた...Overflow
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見たくないのによく見ていた それで好きと知った
降りかかる飛礫 只管目を瞑って 階段上 夕陽を見た
「ずっと一緒にいてくれますか?」
そんな言葉 言ったら恥ずかしくなっちゃうな
こんなにLoveが難しい物だったのか
盲目にさせる魔物は 音沙汰もない
多岐亡羊 このザマの私
「好きになってくれますか?...恋愛小説
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[0:01~]
無色の何にもない世界に 君色で彩って
君のその笑顔で纏って どうか笑って見せて
[0:49~]
「君さえいれば何もいらない」 そんな嘘が真実で仕方ない
君と僕とで世界は回る 君は僕に笑う
[1:21~]
屈託 穿つ事無く 白く柔な手繋ぐ
[1:37~]
家の前の道は緩やかに ...君色
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僕は君の 思想 声 姿も知らない
これからもずっと 会えないのかもしれない
会いに行こう 走り行こう
取り敢えず行こう 「断ってもいいの」
君は僕の 志操 声 姿を知らない
そもそも始めから 知りたくないのかもしれない
恥かけば笑え 泣き止めば笑え
笑いたけりゃ笑え 会いたけりゃ探せ
悩みの種 話...綾
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[0:28~]
鳴り止まないサイレン
目眩ましのサイネージ
隠れる アイデンティティ
憧れまで後何cm?
[0:45~]
痛みを感じて
幾度悲しんで
嘆いて 何回目?
まだ足んないね...サピエンス
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背中につけた翼は
高く飛ぶ為のグライダー
上りたかった舞台は
目前 溢れ出すサイダー
幸せが起きるのは いつだって晴れの夕
猫を抱く為だけの胸
不幸せは いつだっている
幸せを犠牲にしてでも 偽っている
どうでもいい事考えて 下らぬ悩み抱えて
幾度日々重ねて ...グライダー
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[0:16~]
変わらぬ風景に 魔が指した マリーゴールド咲く頃
誰も歩かない道を歩もうと
[0:32~]
その花は僕が育てた 荒らされ僕が怒られた
堪えた 悶えた もうこんな世界 興醒めだ
[0:49~]
ターゲットは人間全員 目の敵
未来は甲乙つけずも手の中に
夜這いされたのさ 猫又に...ターゲットは人間全員
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昨日何処で何したかなんて 一一(いちいち)覚えてないな
明日の事だけを 求めてたいんだ
僕だって 美しいものに「雲」を挙げていたい
失笑したEnemy達
鬱蒼な森から抜け 見えたのは群青だ
希望という名のフローラル
ここまで来た意味は此処にあるんだろう Oh Oh
It's a moment 今ここ...タイトル未定(候補:Ray・群青)
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昼よりも眩しい 夜を探す
密かに佇む 東京砂漠
目指す場所は いつだって遠く
Toxic boyは 今日も手解く
命取れば 何残るんだ?
将来の夢は好々爺
命Trader 何残すんだ
子供の疑問 弾劾の大人達
今日ぐらいは遊ぼうや
所詮僕ら漂砂...TOXIC BOY
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「1A」
馬鹿ばっかだ全く 鼻高々輩
あばら家な墓場 浅はかだが戦わなきゃな
「1B」
世界 変えるなら今すぐに
右手に掲げたグングニル
今を綴り 只管に
進むべき道
真っ直ぐに
「S」...ウロボロス
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「1番」
長針と短針が出会う時
心に芽が出た蕾
呪い呪われた 心だけは
解けないんだ
ここは何処なんだろうね
一瞬の事だったようで
言葉は到底 思い出せず
「サビ」
走り回って 見た夢は...ラピスラズリ
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普段泣かない僕だけど
泣きそうな瞬間(とき)訪れた
隣の席だった人の初めて見た顔
きっと 一生の思いで
英智の灯を灯して
糸縺れた服 施して
完成したら 顔 綻びて
針だらけ 雁字搦めの日々も
きっと あなたにだけ 届いた「毒」
想いはいつも 心には希望を...ギフト
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見えないものに 苛まれているの
誰に相談しようと 理解されない
カメラのフィルムに映れば 信じてくれるかな
強く見えてさ 本当は脆く弱いの
心も 体も 今に始まってない
世界でたったの一人 届かない祈り 正直もうしんどい
あなたにさえ 抱き締められたら
もう怖くない 怖くない
隣に あなたがいるだけ...Aventure
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[1A]
あの時見た光景を 覚えてるだろうか?
違うのを言えば 君は僕じゃないと気付ける
[1B]
「色んな事あったね」思い出し 言霊で
「とっておきの物となれ」願った唄
[1サビ]
何も変わらなくとも 歩こうよ 嵐の中
裸足のまま 踏み出した証となった
君は僕の力になれる...とっておきの唄
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健闘した手 掲げ 天を見上げる
言っていくんだ ずっと
「剣闘士だって」
手取り合って
メモリアル
越えた世紀末
ギフトを貰ったよ いつも心だと
言えるのに「ありがとう」
あなた讃える唄歌いたい
助け 請うならすぐFly high...グラディアトル
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「1番A」
何時しか 時計の針が止まって
明日の風
「1番B」
言わなくてもいいよ 「ありがとう」なんて
きっと曲がり角まで
「サビ」
固めて作った砂の塔 居ても立っても居られない不安症
土崩瓦解 向かう場所はここじゃない
何もしないまま 運ばれ...砂の塔
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僕らはきっと 補正されない
固定概念を
懐に忍ばせて いざという時に出して
一人にしたがる
僕は誰かに従う
走れば走るほど遠ざかる気がするんだよ
この声が聴こえてたらいいけどな
掌返しさせられれば 愉快 痛快
深い恨みもなくなりそう...コモンセンス
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「A」
「Keep out」 howling 若しくはBurning
I scream ” Want to be a caliph ”
「B」
僕が産声を上げたのは
生きる事を選んだから
「Bridge」
親に喜んで欲しかったからじゃない
「A」
何時までも髪を切らないのは...天邪鬼
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「1番」
全ての灯りが君の為に
照らす夜に 君が主人公
鳴り止まないBeats
踊るにはないReason
Festival is all season
Let's forget little things
ミラーボールはRolling 私の人生の様
エンドロールはない
「サビ」...祝祭
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残業が作る夜景を見ながら 眠るあなたを嘲笑う
春鬻ぎ 駅前佇む私 咲く柊
髪の毛の長さなんてもうどうでもいいのね
ちょっとは気にして
今更もう戻れない
別のモノ求めたい
私達の事なんて気付かないわ
誰が死んだって傷つかないわ
夜の街 入れ替わり立ち代わり
男って馬鹿ね 有難し...Holy Holly
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StardastからのStardam
Negativeが一番の敵
確かな道などねぇし
ハルジオンを窓辺に
諦めず 大花火上げる
小さなショルダー 肩に掛ける
僕がここにいる 終わりなどない
情熱を焦がしたDrive
聖書暗誦 それでEnd warと
ならない 結局その程度なの ...スターダム
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白いプロムナードは陽に融け
誰も知らない世界 端っこ
泣いている私がいる
まだまだ話し足りず
そんなに言わなかったから信じた「愛してるよ」の言葉
こんなに知らなかった 何してるの
貴方と私のシナリオ 無駄にはしないよ 未来も
轟轟と燃える火にしたいの
笑い合ってる日にしたいの
死んだりしないよ...ビアンカ
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「1番」
ハロー ディストピア
こんな僕の隣 いつもいた
不明瞭な ドラマツルギー
言葉は君から貰った剣
この世界は 兆を越えてきた
夜もすがら 君想ふ
求めたいんだ
「サビ」
泣いて笑って歌っての アンドロイド...ユートピア
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いつも通りのOne day いつも通りじゃない幸せ
隣にいるだけで こんなにね 笑えてしまうね 可笑しいね
丘から見た 夜景 綺麗 「たまには君の為にね」
こんな時間が続けばいいね 一生物 きっとそう
若かりし頃の 想い残し
お互い年を取ろう ここが拠り所
きっと喧嘩した時もそう
誰にも解かれない恋...ヨリドコロ
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好きなヤツには「好きだ」と言っとけ
いつ消えるか分からない
言葉と言葉じゃ分かり合えないから
切れるKnife 隠してた
優しさには 背けない
悪者を嫌う ろくでなし
怖くても 伸ばす手を
逸らす目を必死に
高くても 跨ぐ線路
「頑張れ」としか言えないけど...航海唄
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[A]
重ねた手 暖めて
心 ここぞと懊悩
「大嫌い」と言えるほど
大好きだったよ
[2A]
空に嘆く 何も知らない
背伸びした恋愛
何が分からないのかも分からない
[B]...冬空
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もう何もない 教えることなど
White light 灯台が照らす
ステージ上 グレード捨て
目指す 頂点の上の上
話しづらい 悩み辛み
ここならば 言えるのかも
皆同じ仲間 そばにあったんだ
これからの未来を
断ち切って ここまで来た
進むのが修羅の道であろうと...仲間
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やけに爛れた匂いのCar
猫が閉めた夜の襖
ハート片割れペンダント 右手にグングニル
エンカウント 潰し行く
「君の為なら悪党になれる」と吐き
ここまで来たんだ いつだって色はビアンカ
「優しいんだね、ありがとう」
君は知らない 僕の事など
酷薄な笑み 蒼白な顔 赤を纏う
教養のない馬鹿の顔 後にも...少女