cika145の投稿作品一覧
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地球(ほし)の心に寄り添い
近づく流星見つけて
何を願うの僕らは
明日をあたためて生きてた
遠い調べ手を伸ばす
未来に行(ゆ)くために
君の胸の戸をたたく
明日を信じろと
吹き荒ぶ風の中に
夢の灯(ひ)を見つけて...マグネタイトさんの曲[神威がくぽ?]曲へ
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この夜に住まうは
ただ名もない戦士
君だけが僕を知ってる
どんな事をしても
生きてく事だけを選んでた
僕の未来
空が焼け付くまで
願ってた叫んでた
君の心だけが欲しい
悲しみの海で出逢ったから...…(sleep)
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僕のこの手に触れた口唇 甘く
滲む指先掠む現実の波音
誰も知らない美園に堕ちてゆくように ただ
足を取られた囚人のような僕がいる夜
何故? 君だけが目覚める
罪に堕ちてゆくの
ひらいた指先に触れた涙のみ
僕の心を潤わせる
君の瞳に映る僕は今ただ
千切れた指を抱いているだけ...ILUさんの曲へ、(現実)
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昨日堕ちた彗星だけ
私纏い駆けてゆく
君がくれたぬくもりさえ
私、自由になりたい
何を言えば報われるの
星がすべてを見ていた
私、昨日までの自分
脱ぎ捨てて生きてゆくの
真っ白な月が
私を揺らしはじめる...くじらっぱーさんの曲、demo100719へ・・・
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月に君の声を映して ただ私は夢を見たいだけよ
何も言わない星のきらめき
恋する乙女の心模様なのね
今以上、幸せなんてもう
いらないでしょ これ以上
君の胸なら眠れるの
私の心は安らげる
どんな事があってもきっと守る
君の微笑み抱きしめる時間だけ
私は夢を信じれるの...fieldbookさんの曲(未定)に、
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桜舞い落ちる
あなたの姿が消えてゆく
この街に帰れない
私の姿は見えないままでしょ
聞える声は何もない
滲んだ月の中で私は微笑んでいたの
信じる事の出来ない色あなたの首筋に
どうして… / 忘れてほしい
いいわけ / 聞かせてほしい
あなたの命だけは、抱きしめたい...takkwyldeさんの曲へ、(桜籠)
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緑の丘に吹く風に
私の言葉を乗せてみる
いつか届くように
緑にうるんだ月影
私の頬にうつし
きれいに咲いた花のように
いつかは枯れてくさだめでも
いろんな人に見せる勇気
持って生きてる人になりたいの
私の声を聞いて欲しい...fieldbookさんの曲へ、(緑の丘)
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長い夜明けの奥
君が目を開けた時刻
私は怯えてた
深い海に見つけられ
月の光に導かれた
甘やかな夢 咲いてる
浜辺に眠る君の姿
微笑みを乞う
花弁揺らすようにほら
咲いているの私の心は...フラワー(人魚姫)
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空の背後に描いた月を見上げてる
そんな君のくちびる今もずっと望んでる
未練と知っているから出来る夢を
一緒に見て欲しいと願っているよ
夢のラクダに乗せた一筋の光
それは僕の魂だとは誰も気づかない
一途に君を想っているだけだと
壊れてしまう心は恋を裏切る
ドラマチックにキスをしよう
誰とでも...ILUさんの曲、play、に応募。
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言葉少なく言えなかった事
いつか君に伝えられたら
ふたりともに歩める道を
どうか選ばせてください
記憶の海の中で泳ぐ
私の心の模様は今
水面に浮かんだ睡蓮の
ようにほんのり色づいて
君のもとへとめぐらした
想いゆらゆらとめて...「睡蓮」
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絹のレースのロザリン
幼い目の見えない少女だけ
遺して散った少年
あなたは何処まで知っていたのでしょう
この世はすでに死の色
誰のために生きても意味なく
罪はふえるばかりなの
彼女のためならばと振るった
剣は罪の色だけを
何も無い空を...、、キリエ。
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銀の鎖にみせた微笑み
私宛の手紙なの?
涙にぬれる頬は
いつかは乾いてゆく
「苦しまない」
だけど空は落ちてゆく
最後の言葉
ひとつ言えずに
私はただ震えてた
涙にぬれる頬は...キリエ、、
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誰に言えばよかったの
悲しみつきない夜の調べを
この手に落ちた雪の白さは
あなただけに伝えたかった
なのに雪は溶けてゆく
神の教えにそむく
あなたの心の調べはいつか
私の祈りのせてはばたく
黒い羽根の天使様
なつかしい彼方...ILUさんの曲、キリエ、に応募。
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ブルーのコースターあなたのくちびる
消えないみえない恋をしよう
私の命は消えていくから
みえない消えない恋がしたい
どうにでもなる
恋はくせもの
この指とまれ 私の心
消えてゆくなら置いてほしい
この指とまれ あなたの体
何と言われてもいいの...(カラス)・・・
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空に透きとおる月をこの手に掬って
どんなに小さな事も ふたりの宝石
「ときどきは帰って」と呟いてみる
どんなにもう願っても 叶わないなんて 嘘
道に描いた月影を ふたりきり影ふみ遊んでよ
「うん」と言ってよ心から 私だけ愛してほしいから
君に出会えるたびにもう 心がうずいて
どんなに小さな言葉 ひと...ko_toさんの曲、無題に応募(ただいま)。
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風の音追いかけた
鋼と蝋燭
彼と手くらべていた
あの日の夢…色?
何と言っていたの
君のくちびる
僕ら果たせなかった
夢追いかける…
彼のようになろうとしていた私
何度目で夢をつかめるのだろう...kurage314152さんの曲に応募。(鋼と蝋燭)
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君の手に触れた瞬間に
私はすべてを選び取っていた
本当は・・・
走り出した瞬間ただ
すべてを選ぶ事など出来ない感じる
何のために生きているの
私はここに居るわけにはいかないから
守れるよしょうもない生き方なんて物どこにある?
君ならわかるでしょう私が心揺らしてる意味
君の手に触れた瞬間に...sarumoさんの、タイトル未定[歌詞募集中]に応募(アザレア)
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恋しき夢に色をつけて
わたる静寂 ゆらめく時間
君のくちぐせ聞きながしていた
何のためなの?言えないくらい
知らない世界が私を呼んでた
君を連れて行けないと微笑んでた
斜めに構えすぎた人生
きっと越えたら辿り着くだろうさ
恋しき人のかいなを選んで
眠る夢を見なくても生きてはゆこう...ゆーきーさんの曲、(仮)black outに歌詞応募
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愛していると言ったそばから
俯いて何か考えてる
君の心がみえるのなら
どんなに安らげるだろう
ポツリポツリと降りだした雨音に
僕は、苛立ちを表せず泣いていた
君が想いを寄せてる人は
今はとても遠くにいることを
僕は知ってる
だから側にいるよ...「願い」
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あーこの世の夢
ひとつだけみて
あーその腕に
あーひらり舞い散る
あー飼われた夜
あー左手に
あー銀色の
あー深い傷跡
ひらりひらり舞って
落ちるように素顔のままで...メタさんの曲、リベンジ(仮)に歌詞応募
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猫の鈴 歌をうたうよう
私の恋は転がりつづける
君のくせ思い出すたびに
なんだかいつもせつなくなるよ
君は夢 追いかけるように
私の前を通りすぎてゆく
何かしら残してゆくなら
大事なものはひとつよいい?
転がって 転がって
ただ 迷いつづけている...守口さんのルカオリジナル曲に歌詞応募(猫の鈴)
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やさしい風がね
そっとうたうよ
あなたのこころを
つかまえるように
春の空に出逢えるように
あの時間をあたためるように
やさしい風にね
そっと願うよ
わたしのこころは
ゆれているけれど...「やさしい風」
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とけるまでは ひとみとじて
ふたり あるく みちはまだ
くらく
ゆらぐ かげろう
あの日 みた 夢
君と て つないで
わたり ゆく そら
ふわり にじんだ
手 足 ひろげて
もたれ ゆく うみ...「ひ」
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きらいだといって すきだといってよ
もっと近くに居てほしい
わがまま、通りすぎて
迷わないでいられたら
もっと遠くまで行けるのに
あなたに逢いに行けるのに
薄明かりにみえる街角
小さな手のばしてねだる帰り道
こたえがほしくて泣いていた広い背中
指先つないで・・・...「すき」
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ゆら ゆらり ゆら ゆらり
うすらいでゆく記憶
いますぐに消えそうな灯をひとつ
紺碧の海にまで届けておくれよ
きら きらり きら きらり
闇を照らしながら
明日への誓いをいずこかに忘れてた
沈みゆくカラダこそ溶かしてしまいたい
ゆら ゆらり ゆら ゆらり
戻しておくれよ...「はこ」
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秋めく空の下
君と私は出逢ってた
なんてことはない恋のはじまりだった
君はみていたね小さなリングを
僕だけがみうしなってた
キッスミーベイビー 僕のこといつまでも愛してて
キッスミーベイビー 君のことしんじている
秋めく空の下
信じあえば真実
そうおもっていた 偽りのファーストネーム...-オータムー?
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水に描いた月
夜空ひとつつらねて
白い息を染め
薄紅の花
ひとりきりでは 目ざめて迷うけれど
ふりかえるとき 朝日をみつめ
みんなが選んだこと 私はみつけられず
瞳に夕日が映る
君にあげた雪
銀の鎖にじませ...・・・・冬の夕日・・・?
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倉庫(星)
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ひとで!
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飛び出した瞬間
きれいな月を見たの
あなたが微笑んで
いるように見えたから
広い世界におちてゆく
夜に出合って
果てない旅をつづける
私まだ ひとり
あたたかい春の街を
あなたとふたり歩いて...「NO NAME-01の日記-」・・・・・・?