タグ:海
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見惚れてる 貴方の瞳のtwilight halo(夕陽の虹の輪、日暈)
貴方と言う星の水平線に わたしと言う花のビーナスベルト
海に浸って 貴方と抱き合ってするkissに
虹色の光の波紋が どこまでも咲いてゆくの
わたしのbaby.. また必ず貴方と恋がしたい
Wellenkreis glory
W...Wellenkreis glory

専属作曲家様大募集中 * sari
A
Y
綺麗な波音は いつかの日 君が歌ってくれた歌
G
泳ぐ波に描(か)いた五線花(ごせんか)
B
Y
海は 煌めく恋の唄 泡沫(うたかた)のchorale
Y&G
愛の詩を 歌ってる...波音メモリアル ~ 花唄の貝殻便~

専属作曲家様大募集中 * sari
彼の肌の温もり 彼の肌の感触
彼は夏 わたしに降り注ぐsummer shower
あの腕が恋しい 逞しくて 熱くて
夏がこんなに 早く来てほしいなんて
潮風の中 bikeで感じた激しく荒い波乗り
溺れる程苦しく 解放されていく煌めき..
haa..
首筋から鎖骨へ.. なぞるような唇
内緒でつけ合っ...immersioni vespertine

専属作曲家様大募集中 * sari
寝ても覚めてもなパーリナイ
クラゲたちのビーチへと
ありったけの空メールきて
ご招待が完了
全開の ヒューマニズム
クラゲnight さぁ一緒に
触手には 特殊構造
ハイリターン ローリスク
ライトアップした クラゲたちに
怖気づいて暗黙の了解する...恐るべき☆クラゲnight

夕闇
昔に失くなった パズルのピースを
今更見つけた
ぽつんとひとつきり
間が悪い僕のようだね
他人のことを 推し量ろうとしてもさ
神様のように なんでもわかったりは
しないみたいだね
青い海の上で ひとりきりで寝転べば
空が落ちてきて
なにひとつ気にせず 僕は叫ぶように高く...青に溶ける

ねこぽぽ
Lyrics
海に投げ出した言葉 あぁまだ醒めないな
今も君の影法師は波に揺られているよ
目の前の瑠璃色なんて綺麗で少し
心重くなって僕は俯いたの
あぁ
太陽溢れるのに 君の笑顔だけがない夏
あぁ
君の背 肩に栗色の毛
二度と触れない夏を見てしまう...Luminous and Crystal(feat.初音ミク)

Cifrus
閉じ切っていた
貝殻から花が咲くような
輝き開く呼吸を
貴方が感じさせてくれた
貴方に出逢えて
数多の命達が煌めく泡と
巻き上がり光を 目指すみたいに
硝子の境界線 煌めきに変わった
soaping chaines(泡のバレエのターン)
貴方と 流れ着いたsoap flower hill(泡の花の丘...〔曲募集中〕soaping chaines

専属作曲家様大募集中 * sari
彼との時間は 本当に甘かったの
ソーダに沈んだ 色んなフルーツみたいに
カラフルな思い出を 掬うときらきら
一口を味わうの 口移しのkiss ストローで
ねぇ 貴方に 言いたいことが
いっぱい グラスの底に溜まった甘さは
まるで貴方と見た 星屑みたい かき混ぜると
夢みたいに 貴方の笑顔が浮かんでき...メロンソーダは。夢のままに光って、

専属作曲家様大募集中 * sari
青い海へと 深くなる運命
想いは秘密めいてる 交差する予測
片われ出会えた ピンときたとしても
そっぽ向かれるばかり なんでだろ
ツインズと フレンズと
どっち寄りがオイシイの?
おもしろいくらいにそう 息ピッタリ
暦の上でも 息ピッタリ
すごい運命的
青い海へと 秘密にダイブする...LiNK

夕闇
ヌクモリ/H-2
作詞:狼少女p
抜け落ちた僕の中で薙(な)いだ線は
私のあの頃を歌ったメロディ
と忌む瑕疵(かし)の日々を 遠い昔の日々を
代わっていった時間を 変わっていった時間を
話さないように 離さないように
途絶えていたんだ ...ヌクモリ 歌詞

狼少女p
わたしの歌声で 水面に
彼の美しい姿を 描けないだろうか
水の中を 優雅に泳いでゆく
彼の姿を わたしの歌に込めたい
詩の中に 彼の美しい姿を
書き留めることができる
エステ荘の噴水 水の戯れ 水の反映
ピアノの旋律のように わたしは
Nereides symphony
詩と言う船で 太陽を運ぶよう...〔曲募集中〕Nereides symphony(ネレイド・シンフォニー)

専属作曲家様大募集中 * sari
貴方の 夢に煌めく瞳の海が
誰の想いにも 汚されませんように
願いを込めて この歌を海に流して
coral tiare coral tiare
(珊瑚のティアレ:ティアレは、タヒチの国花。花言葉、あまりにも幸福です、幸せすぎてこわい)
花のベールをかけた イルカみたいに
coral tiare co...〔曲募集中〕coral tiare

専属作曲家様大募集中 * sari
もう いいか
うみは まるで そらみたいに
どこまでも つづいて じゆうで
もう いいよ
かわいた あたしを みたす あなたは
しらない ばしょで
しらない だれかを みたしてて
あたし ふわふわ くらげみたいに
ただ たゆたって ゆきたいの...【曲募集】あまつかみ

あまがいりょーか
砂浜を歩く 足跡みて
貝がらを集め 手のひらにそう
ためらう日々 ゆれる海
憂いの余白
ひっくり返す 砂時計
埋めてる過去 掘り起こしていく
貴方へと
生きてきた答え しみがそこに
墓地に残していく 花もかすんで
あずかりもの 忘れもの...砂時計

夕闇
真っ白日傘の差す可憐なお嬢さん
素敵な一日を予感させているわ
赤いルージュひく勝気なお姉さん
情熱的な今日を始められそう
渚じゅうは様々に飾った
美しい蝶々が溢れてる
体中に日差しを浴びて今
夏を謳歌して羽ばたいている
舞っちゃえほら
素直な自分をここでは出せるのよ...渚のスポットライト

ねこぽぽ
傷付くのが怖いからずっと
気付かない振りをしていたのに
いつの間にか無くなってる私の居場所
誰にも必要とされないのなら
消えてしまえばいい
そう思って瞳を閉じる でも
心のどこかでまだ叫んでたりするの
「 助 ケ テ ... 」
夢と消えて行く 気力と感情
このまま何も残せないまま...【曲募集中】夢幻泡影

苺姫 未来
どれだけ貴方に 触れたいのかを
その指先に 触れられずとも込める
触れられないからこそ 強く光る
心で きっと触れるのだと
光の先へ伸びた 星の貴方を目指す角に
貴方に捧げる 魂の花を咲かせて
一閃のARIA 貴方を目指し闇を裂き走る
夢に見た貴方の 星のring通しながら
満月に交差する 貴方とわ...〔曲募集中〕narwhal ballet(一角獣のバレエ)

専属作曲家様大募集中 * sari
1人砂の上で
描いた落書きは波に攫われた
時が流れるのを
ただ眺めてるそれしか出来ない
波に抗がって波の上を漕いで
そんな姿に魅せられて
流された心は見えないほど遠く
手にはもう届かない
目を開けずに済んだなら
何も思わず居られたかな...砂浜

蛍光灯のその辺
Oh yeah, oh yeah, oh yeah
わたしという航路に乗り込んで その強く艶めくbodyで
Oh yeah, oh yeah, oh yeah
「最高の乗り心地だ」って 囁いて hey baby
あの子のことなんて どうでもいいの
ただの float(浮き輪)―― 特別なのは...sapphire cruising

専属作曲家様大募集中 * sari
胸に残る さざ波は 子供の頃に 見た光景
何処の海か 分らない なのに切なく とても愛しい
どうして 忘れないの? そこだけの記憶を
覚えていたいこと 思い出したくないこと
そこにあるのならば もう時の進みゆくままに
無理に時を 遡り あの日のユメを 漂っても
目には何も 映らない 苦しい中に 微か...もう時の進みゆくままに

MIRY
君の声が聞こえるんだ 私の鼓動が痛むほど
咲きたかった君の心へ 小さな花を海に添えた
文学も理屈もいらない 綺麗なだけじゃ伝えきれない
神様に願う君の声 まだ生きたいよ
届いて お願い 怖いくらいに思う
君と私の 今が最後みたいに
君の笑顔を胸に強く強く抱きしめた
泡沫の声届け 散り散りになる瞬間
...泡沫の花びら

専属作曲家様大募集中 * sari
未だ見ぬ世界へと舵をとる冒険家
古びたコンパスが示す場所も君となら
無限大の夢を見ている
壮大な明日への汽笛
風まかせ 壊す足枷
想定外も楽しめるさ
来た道はそれぞれ違う
これからの道は同じで
きらめいて 時に疲れて
この毎日に答えはないさ...大航海

おんださとし
頭サビ
明日なんてこなければいいのにな 冷たい海へひとり
呟いたこの声は泡になって 仄暗い世界へと…
A
辛いことがあるわけじゃない ひどく悲しいことだってない
それでも″生きたい″願う理由 胸に宿してない
B
昔に読(み)たあの童話 切なく愛しい
あの人魚になれたなら…
サビ...浜辺の人魚少年

古蝶ネル
生まれた訳なんて
そんなの単純さ
ただ僕が誰よりも早く
辿り着くべき場所に着いただけ
それからただ膜で隔てた
狭い狭い海の中から
息をしたくて
広い広い世界に出てきた
でも呼吸が続かない
何も知らずにただ飛び出した...海宙鞦韆

水城 瑛
航海沈没船
A
みんな深海で泣いている
でも海の中じゃcryしてても
暗くて見えない
絶望海で叫んでいても
絶望水に口を塞がれ
息ができない
B
深海から這い上がろうと...後悔沈没船「♪」

Key
もう夏も終わりだねって君は 風に呟く午後の海で
繋いだ指に 微かに込めた 不安を僕は感じたよ
※君だけを 照らす想いの熱は
これからもずっと 冷めたりはしないさ
変わらない 気持ち笑顔に乗せて
引き寄せた指を 強く握り返す ※
ねぇ急にどうしたのって君は 何処か恥ずかしそうに微笑う
陽射しに残る...想いの熱

MIRY
傷いの 痛いの 飛んで行け
空へと ブラック・ホールへと
全部の苦しみ 消えたなら
どんな幸せ この手に出来る?
傷いの 痛いの 飛んで行け
しょっぱい 海へと 底深く
全部の哀しみ 溶けたなら
甘い幸せ 還って来るの?
傷いの 痛いの 飛んで行け
体も 心も 軋むまま...傷いの 痛いの…

MIRY
さよなら… 優しかった眩しい君よ
一人きり 夏の終わり…
君の面影に 後ろ髪引かれながら
砂のオレンジを 重く踏みしめるよ
旅先の出逢い ひと時の恋人
メールアドレス 書いたメモ
笑顔で君は そっと拒んだね
さよなら… 楽しかった煌めく海よ
きっともう 来ることはないだろう
さよなら… 優しかった眩...さよなら…夏の終わり

MIRY
いつもあった 日常が流された日
あれから 光は少しずつ
砂浜の消えた海を 想う度 胸痛むけど
頬に吹く風の 変わらぬ感触に
Time after time 今はもう
その形が どう変わってしまったとしても
むかしに見た あの景色で 忘れ得ぬユメのように
変わらずキラキラと 瞳(め)の中にさざめく...Time after time~変わらぬもの~

MIRY
サイダーの瓶 半分こに飲んで描く きみと海を
きみは言ってた 街が海ならいいのに 花も咲けない都市
窓枠の外 ぼくは思い描く
花が泳いで きみが笑ってる
禁じられてる 海を描くことを
誰もが 悪いと言う
ぼくときみ 禁じられた掟を
破って作ろう 玩具ボトルシップ
ひび割れたビル きみとふたりで隠れて...玩具ボトルシップ(ブリキボトルシップ)

専属作曲家様大募集中 * sari