M and Mさん

お久しぶりです。M and M(エムアンドエム)と言います。

M and Mさん

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emakita

お久しぶりです。M and M(エムアンドエム)と言います。
私は2014年の9月から、2015年の10月まで投稿をしていました。
2年ちょっと投稿していませんでしたが、少し「PIAPRO」に用があったので復活しました。ですが、用が終わったらその後からは、ログアウトします。
2014年から2015年までの1年間ありがとうございました。
M and M

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ボカロの日常(シリアス)①話

事件が起きた日 KAITO目線 あ、こんにちはKAITOです。 何かプロローグからすごい間が空きましたねw。 ごめんなさいです。 気を取り直して、じゃあ①話始めます! でわ。 「あっ、リンちゃん達だ!」 とうとう俺達は、リン達を見つけたので、 話しかけてみた。 「リンちゃーん!」 「あれ?ミク姉?」 「ど、どうしたの?」 「あ、あのね…」 ミクがめーちゃんから聞いたことをリン達に伝えた。 「あ、それだったら…」 そう言うと思って、と言いながら、 袋の中身をとりだした。 「リンちゃん、それ好きだねw」 「良いじゃん、だってレンも…」 そう言いながら袋からもう一つ取り出した。 「こら!それ出すな~!」 あれ?この場面、どっかで見たような…。 いや、気のせいだよねw。 「はあ~…。もう帰ろうよ…」 「そ、そうだねw」 レンが家に帰りたいらしいので、歩き始めると リンがこう言った。 「あっ、青信号になってる!」 「急げー!」 「ちょっとリンちゃん!」 「うわ~、後、レンまで…」 いきなりリン達が横断歩道の向こう側に行ってしまった、 どうしようと考えていたら、 信号が「赤」になっていた。 「あ~、赤になってしまったー!」 「早く~!」 「リンちゃん!ちょっと待って!」 数秒後…。 色々なことをしていたら、もう信号 が「青」になっていた。 「あっ、!今行くー!」 ミクが横断歩道を渡っていたら、い きなり「車」が来た! 「あっ!危ない!」 「え?お兄ちゃん?!」 キキー! 「「あっ!KAITO兄ー!」」 ミク目線 お兄ちゃんが車に…、自分の左足も少しおかしい。 「ミク姉!大丈夫?」 「う、うん…!でも、お兄ちゃんが…」 「え?KAITO兄が!」 「とりあえず、電話、電話!」 プルルル…。 『はい!もしもし?』 「あっ!あの~。」 リンちゃんが電話をし始めた、 わたしはじゃまにならないように、立ち上がろうとしたら…。 「痛っ!」 「ミ、ミク姉?本当に大丈夫?」 もう本当のことを言おう、そう思っていたら…。 「姉さん、今、歩ける?」 レン君のわたしの呼び方が変わった、 しんぱいしていると時々、この呼び方に変わる。 「ごめん、…無理」 「あ、みんな電話してきたよ」 「うん、分かった!」 「…あ、リン」「なに?」 「お願い、手伝って」「え?…うん」 今、わたしは、「おんぶ」の様な状態になっている、 まあ、足をけがしたためこう絶対すると思うけど。 「あれ?「救急車」?」 「いったい何なんですか?」 『KAITOさんが車に…』 「え?!KAITOが!」 《タタタ》「あっ、MEIKO姉!」 「え?」 救急車が来たかと思ったら、 その次に、お姉ちゃんこと、MEIKOさんが来た。 「いったいどうしたの!「KAITOが車に…。」って!」 「後、ミク、おんぶなんかしてもらっちゃってどうしたの?」 「ミク姉、大けがしちゃってるの」 「どれどれ?」お姉ちゃんはそう言いながら、 リンちゃんの立っている場所の近くに来た。 「嫌だ!左足が大変なことに…」 「もしかして姉さんは、「骨折」とかしてるかもしれない」 「え?やっぱり…ですか」 と、いうことで、わたし達は急いで病院に行った。 病院の中 ミク目線 「お大事に」「ありがとうございました」 はあ…。車はこわいです。でもなんで「あの車」は、止まってくれなかったんだろう? 『あの~。KAITOさんのことで、聞きたいことが…』 「え?何ですか?」 お兄ちゃんの所へ、みんなで行くことに、そう決めて、動き出したら…。 「あっ、みなさん!遅れてごめんなさい!」「あっ!ルカさん!」 ルカさんが早足でやって来た。 5人がそろったので「治療」をする部屋の前に、行った。 『あの~。MEIKOさんですよね』 「え?…あっ、はい!」(KAITOのことで話したいことって、やっぱり何だろう?) あれ?お姉ちゃんがナースさんと一緒にどっかに行ってしまった、 いったいどうしたんだろう? 『あの、KAITOさん今、治療中なんですが…』 「はい?」 『少し悲しいことになりまして…』 「え?どうゆうこと?…ですか?」 お姉ちゃんの話し声が聞こえなくなった、その数秒後にお姉ちゃんが戻ってきた。 「あれ?MEIKOさん、どうしたんですか?」 「あのさ…」「はい?」 「治療終わったらさ、もしかしての話なんだけど…」 お姉ちゃんの少し長い話が今、始まった。 「KAITOの目が覚めた時、目が見えなくなるか音が聞こえなくなる、 でも、もっとひどければ、記憶がなくなってしまう可能性があるらしいのよ…」 お姉ちゃんの話によると、わたし達は「アンドロイド」なんだけど、 人間に近い存在の「ボーカロイド」と呼ばれる物なので、 事故を起こすと人間と似た「現象」が起きるらしいんです。 「ど、どうゆうこと?」 「どうしてそんなことが…」 「うーん…。分からないわ」 お兄ちゃん、大丈夫かな…。わたしはすごく心配していた。 ①話終わり キャラ(6人) KAITO(21歳) 初音ミク(16歳) 鏡音リン・レン(14歳) 巡音ルカ(20歳) MEIKO(23歳)

「ボカロの日常(シリアス)プロローグ」の続きです。
プロローグは9月の初めに投稿したのに、①話がおそくてごめんなさい!
(②話の投稿日は未定です。)
投稿日時 : 2015/10/06 17:49

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