オヒ@失色Pさん

いつまで経っても技術が向上しない、駄目な作曲者です。

オヒ@失色Pさん

オヒ@失色Pさん

escape78

いつまで経っても技術が向上しない、駄目な作曲者です。

曲もさることながら、それ以外はてんで駄目です。
作詞家様・絵師様・動画師様、よければ仲良くしてください…!!
本拠地はアメブロです。http://ameblo.jp/0hi-m/
よかったら覗きに来てくださいね。

サムネはoxidoさんに描いていただきました!!ありがとうございます!!

もっと見る

ピアプロバッジ

フォロー(73)

  • 鈴木テツノリ
  • ねむり
  • orugo1202
  • 雷音
  • mitomato
  • TsuKiO
  • Novel
  • KIYOTON
  • De Lorean
  • 真輝ゆりあ
  • Rinna
  • ソウコバ

フォロワー(71)

  • 鈴木テツノリ
  • ねむり
  • orugo1202
  • 雷音
  • 大佐(葉月ひよこ)
  • mitomato
  • Novel
  • TsuKiO
  • KIYOTON
  • 真輝ゆりあ
  • Rinna
  • ソウコバ

作品に付けられたタグ

イチオシ作品

【鏡音レン】サイレン【オリジナル】

1A ほんの少し、強ばった身体に 待ち焦がれた日が”今日”だと知る 同じくらいぎこちない笑顔が お互いを励まそうとしてた 1B 高揚感の奥にひっそりとある 言い様のない不安ごと 掛け声に混ぜて 大きく吐き出せ 1S 始まりのサイレンが長く鳴いた 走り出した鼓動はもう止まらない 求めるのは、譲れない歓喜の瞬間だけ 『相手にとって不足はない』なんて 虚勢で誤魔化しきれないほどに 昂る感情を今 、ぶつけ合う 2A 眩むような熱気に圧されて から回る手足に苛立ってく 追い風に奮起する相手は 観衆すら味方につけたようで  2B 祈るような励ましの声は 放たれてるはずなのに いやに逸る鼓動しか聴こえなくて 2S 追い込まれた窮地で藻掻きながら 手繰り寄せようと必死に手を伸ばす 掴みたいあと”何センチ”があまりに遠すぎて 何度も打ち付けたこぶしから伝わる 痛みよりもずっと堪えられない 悔しさを吐き出すこともできなくて C 黄昏背負った仲間の影が揺れてる ぶつかり合っても肩を組んで帰った そんな日々を積み重ねて、ここまでたどり着いた LS 決着のサイレンが響くまでは 誰も結末など決められないから 空を仰いで帰るにはまだ早すぎるだろう 這い蹲ってでも、限界超えてでも なりふり構わずに追いかけてゆけ 歓喜の瞬間を掴み獲るため

いつかはやってみたかった、某大会テーマソング風曲。の歌詞。
投稿日時 : 2020/08/08 11:51
▲TOP